• ycgogo

Yにガーターを買ってあげた


この間近所のスーパーに行った時に、女性下着のコーナーに行ったのね。今はスリップはすっかり見なくなったけど、ブラやショーツはカラフルな物が沢山。その中で、カラフルなガーターを売っていたのでちょっとびっくり。こんな街中のスーパーでガーターを売ってるということは買う人がいるということね。意外に試してみてる女性がいるのね。

そこで、思い出したのがYの事。そうだ今度はYにガーターを買ってあげようって。Yだから、赤とかオレンジというわけにはいかないからやっぱり黒。私が持っている黒の物に似た感じのガーターがちょうどあったので、それを買ったのね。でもね、このお店ガーターを売っているのに、ガーター用のストッキングは売ってないの。変ね。それで、新宿まで行って専門店でストッキングを購入。もちろん黒。Yに着けてもらうのでちょっと大きめのサイズを。そうそう、ガーターを着けるのならそれに合ったショーツがあったほうがいいとおもって、黒のナイロンでちょっとレースがあしらわれた綺麗なのを一緒に購入。

Yの喜ぶ顔を楽しみに想像しながら、デートの日を待ったのね。それでデート当日、いつものように食事をしてからホテルに。

ホテルに入ると、ベッドの上に黒のガーター、ショーツ、黒のスリップを並べてあげた。もちろん、私は、家を出ると