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近所のおばさんの話 続き

前回に続き、Yが話します。



近所のそのおばさんの話の続きです。

それからも時々、そのおばさんの家に遊びにいくことがありました。いちおう友達と遊ぶためというのが理由ですが、本当はそのおばさんのシミーズが見られるのではないかというのが理由でした。

もちろん、いつも見られるわけではなく、見られないことがほとんどでした。そんな事を悟られないように、友達と遊ぶ時間をすごすのがほとんどでした。もちろん、その子と遊ぶのも楽しかったのでよく行っていたというのもありました。また、遊びに行くと、その子がいなくて、おばさんから声をかけられてその子が帰ってくるまで上がりこんでおばさんと話したりして時間を過ごすことも時々ありました。

ある日、遊びに行くと友達が居ず、おばさんだけでした。その日は、おばさんちょっとお酒でほろ酔い加減でした。なんだかいつもと違い、こども心にも妙になまめかしさを感じていました。

その日のおばさんは薄い黒い透けた感じのブラウスを着ていて、その下に黒いシミーズとレースが透けているのがわかります。

おばさんはいつものとおり、ジュースをだしてくれて、私の前に座っていろいろたわいもない話をしてくれました。私は、おばさんのブラウスの下に透けてみえるシミーズが気になってチラチラみていたと思いますが、できるだけおばさんに気づかれないようにしていました。でも、あとでわかった事ですが、おばさんに気づかれていました。


またその日は幸運なことに、トイレの横のところに洗濯物が干してあり、なんとおばさんのシミーズが干してあったのです。偶然にトイレに行った時に見つけたのですが、それ以降それが気になって仕方がありませんでした。

友達もなかなか帰ってこなかったのですが、普通なら家に帰るのにそんなこともありしばらく待っていました。おばさんも自分の事をほうっておいてくれたので、本を読みながら待っていました。でも、その間にも干してあるシミーズが気になって何度もトイレに行きました。さすがにおばさんもおかしいと思ったようです。何回か目にトイレに行った時、おばさんのシミーズの前でじっとそれを見ていました。気が付くと、うしろにおばさんが立っていました。私は、まずいと思って焦りました。おばさんはちょっとびっくりした風で「どうしたの、何みてるの?」と聞きました。「何度もトイレにいくから心配になって見に来たのよ。シミーズをみてたの?気になるの?」私は、とっさのことにどうしたらわからずしどろもどろになり、うろたえるだけで、「なんでもないの」と答えるのが精いっぱいでした。おばさんは笑いながら「いいのよ、嘘つかなくて、男の子だねえ、恥ずかしがらなくていいのよ、男の子なら自然なことよ、うちの子も時々私のシミーズ触ったりしてるのしってるわよ。気にしなくていいわよ、お母さんには黙っててあげるから」私は、少しほっとしながらも、少し酔っているおばさんの態度と言葉にどうしたものかと思っていました。するとおばさんは「シミーズ好きなの?触りたい?」と聞きますが、そんな事をきかれてもなかなか「触りたいです」とは答えられないもの。


おばさんはそんな私の気持ちを見透かしたように、「これは洗濯物だからね、ちょっとこっちへおいで」といいながら、私を隣の部屋に連れていってくれた。そして、タンスからシミーズを2枚だし、それぞれ自分の胸の前にかざしながら、「いいでしょ、綺麗でしょ」と微笑みながら私に見せる。その次にシミーズを私の胸のあたりに当てながら、「かわいいわね、触っていいわよ」といいながら、私の前にそれを置いた。「今日だけよ、おかあさんには黙ってあげるし、あんたも話しちゃだめよ」と微笑みながら続ける。もちろんこんなこと母に言えるわけがないと思いながらも、なかなか触れない。すると「ほらどうしたの遠慮しなくていいのよ、触りたかったんでしょ」と続ける。おばさんはお酒のせいでちょっとこんなことを楽しんでいるようにみえる。もじもじしていたら、おばさんは私の手をとり、シミーズに触れさせる。「ほーら、スベスベしてるでしょ。いい肌触りなのよ。着ると気持ちいいのよ。着てみたいでしょ」といいながら続ける。気が付くと股間が大きくなっている。おばさんに気がつかれまいと必死だったが、気づかれていた。「こどもだと思っ

てたけど、もう男の子になってきてるのね、うちの子も時々そうなってるし、最近は私におちんちんをみられるのを嫌がるのよねえ」私は、だんだん慣れてきておばさんのシミーズを触っていた。「あんたのおかあさんもシミーズ着てるでしょ。それみてこんなことするの?」と聞いてくる。正直母のシミ

ーズをまだそういう目で見たことはなかった。またこのおばさんのシミーズにくらべて魅力的だとはあまり思わなかった「おかあさんのでしたことはないよ、だってこんなに綺麗じゃないもの」などと答えていた。「あら、おばさんのでもそんな風におもってくれるのね」とおばさんはちょっと嬉しそうに答えた。

その後しばらく、そうした時間を過ごしたが、おばさんは「はい、満足した?これまでね、いい絶対内緒よ」私は、「おばさんありがとう」というのが精いっぱいで恥ずかしくてそれ以上何か言えなかった。

その後は何事もなかったように過ぎた。その後別の日に会った時も何事もなかったように接してくれた。やはりあれはお酒のせいだったのかなと思った。でも、この体験がその後母のスリップを着てみるという体験につながったのは間違いない。

その後、中学生にになり、オナニーを覚え知識も増え、色々な想像や妄想が進んでくるたびに、「おばさんにたのんだら、シミーズを着せてくれたんじゃないだろうか」とか、「おばさんに頼んだらSEX

を教えてくれるんじゃないだろうか」などということを度々思った。おばさんはいつも雰囲気が変わらず、ちょっと下品なエッチさを醸していて、会うたびに自然に挨拶を交わしていたが、頭の中ではそんなことをいつも思っていた。

その後成長するにつれても、そのおばさんに筆おろしをしてもらう妄想であったり、そのおばさんの前でおばさんのシミーズを着せてもらう場面なんかを妄想したりすることも度々ありました。なかなか現実にはそういうことはありませんでしたが、ひょっとすると頼んだら本当にSEXを教えてくれたんじゃないかななどと思ってしまいます。いずれにせよ、私にこういう事での大きな影響を与えた人であることは間違いありません。

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