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  • ycgogo

幼い頃、隣に住んでいた若奥さん。


私が、幼い頃は団地に住んでいました。我が家の隣には若い新婚のご夫婦が暮らしていました。その奥さんはちょっとぽっちゃりでグラマーな感じでした。顔はどちらかといえば童顔で、子供ごころにそのアンバランス感に少しそそられる感じがしていました(ませていましたかね)。

まだ、その夫婦に子供が生まれる前などは、時々家に呼ばれてみんなで楽しく過ごす時間などがありました。クリスマスの時などに、盛り上がっている頃に呼んでくれて一緒にみんなでテレビを見ながらケーキを食べたりして、そんなたわいないことでしたが、普段の我が家とは違う時間で楽しく過ごしていました。そうこうしているうちにその夫婦にも子供が生まれました。自分には弟も妹もいなかったので、そこの家の子をそういう感じで見て可愛がっていました。子供が産まれてからも時々家に呼んでくれてみんなで楽しい

時間を過ごすことが時々ありました。

時々ですが、私だけ呼ばれることもありました。旦那さんもおらず、奥さんが忙しかった時などに、そこの子(まだよちよち歩きくらいでしたが)と遊んでやってほしいという理由でした。後から考えれば、都合の良い子守り役をさせられていたわけですが。でも私もその子が可愛いと思い、喜んで手伝っていました。

その際に気づいたのですが、家族などで呼ばれていた際には部屋なども綺麗に片付いていたわけですが、私一人呼ばれて、旦那さんも居ない時間では、結構片付いていなかったりしました。小さい子がいて、家のことを色々やらなければい

けない状況では無理もありません。そして、私はまだ小学校の低学年だったこともあり、平気に思われていたのだと思います。私だけが行った時は結構な確率で家の中に洗濯物が干してあったり、取り込んだのがそこにまとめられていたりしてました。

その年代の若い奥さんですから、母のものとは明らかに違う下着などがありました。カラフルなナイロン素材のパンティーやブラジャーなどが私の目を釘付けにしました。そして、もちろんスリップもありました。ほとんどが白でしたが、数枚薄いピンクやブルーの物もありました。デザインなどは明らかに母の物とは違います。

まだ、私は小学校の低学年でしたので、後年の時と比べると比較的穏やかな目でその

下着を見ていたと思います。またその奥さんもあまり警戒心を持つことなくいたのではないかと思いました。それでも、それに気がついてから余計にそこの家に行くのが楽しみになりました。何せ、隣の家ですし、子守りをするという理由がありましたので、堂々とそこに行けました。

ある時、急に呼ばれて頼まれて隣に行きました。その日は急に奥さんが出かけなくては行けなくなり、準備をする間、子供を見ていてほしいというものでした。子供がまとわりついて準備がしにくいという理由でした。私は心よく返事をして、隣にいき子供の相手していました。

そしたら、そこの奥さん、私の事を気にせずに着替え始めたのです。子供だからだと思われていた事と、頻繁に顔を合わせている隣の子だということからすっかり気を許していたのでしょう。

でかけるために着ている服を脱ぎ、ワンピースか何かに着替えていました。着ていた服もカジュアルなワンピースタイプでしたので、背中のファスナーをさげ、ストンと肩から服を落としました。そうすると、眩しいくらいに真っ白なスリップが現れました。母の物とは明らかにデザインは違います。私はその瞬間に、Hな気持ちというよりも「なんて綺麗なんだろう」という思いでいっぱいになりました。うっすら下に着けたブラジャーとパンティーが透けています。スリップに合わせたように真っ白なブラとパンティーでした。

幼い子だとはいえ、あまりジロジロ見てはいけないと思っていましたので、気がつかれない

様に、横目でチラチラと見ていた記憶があります。そして、奥さんは綺麗なワンピースを今度は脚から引き上げるように着ています。しばらくすると私を呼んでいます「Yちゃんごめんね、ちょっと背中のファスナーあげるの手伝ってくれる?」、私は「うん、いいよ」といってそちらに行きました。そうすると、私の背丈に合わせて正座して背中をこちらに向けています。ファスナーに手をかけてあげようとすると、その隙間から真っ白なスリップとその下のブラが見えます。

幼心にもドキドキしているのがわかりました。私は、ファスナーをあげると何事もなかったように戻りました。

「ありがとう。たすかっちゃった」と笑顔で言われました。

私は、それ以上その日は長居をしてはいけないと思い、「もういいでしょ、今日はもう帰るね。また来るよ」と言いながら隣の自宅へ戻りました。

急いで戻ったのには、理由がありました。小さいながらも、隣の奥さんのスリップに感じてしまい、小さな股間が硬くなっているのを感じ、それが見られたら恥ずかしいと思ったためです。

その後、その奥さんは、それから1年もたたないうちに旦那さんが病気で亡くなり、子供を連れて実家に帰られました。それからどうされたかは知りませんが、あの真っ白なスリップ姿は、今でも忘れらずにいます。

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