非常階段の踊り場で
- ycgogo
- 1月11日
- 読了時間: 4分

Cです。新年最初のお話は皆さんに気に入っていただけたようね。やっぱりHな話が気にいっていただけたのかしら、それとも写真?赤いルージュと白いスリップの組み合わせがエロいって。確かに、それはちょっと意識したわね。でも、もともと私は赤めのルージュが好き。オンナの特権だし、オンナって感じがしていいのね。赤いルージュをつけると自分でもオンナの意識が高まるわね。
今回もちょっとエロいお話しをしますね。
これ以前にもちょっとお話をしたことがあります。Yと付き合い始めてまだ最初の頃ね。私はアルバイトで新宿のスナックにいたんだけど、Yはよくお客さんで来てくれていた。そこ

のお店は奥に席がカウンターなんかから死角になっていて、何かしてても見つかりにくい席だったのね。その日はあんまりお客さんいなくて、店のママは常連のお客さんとカウンターで話に夢中になっていたの。だから私達のことはあんまり気にしていなかったのね。だから、私はYの隣に座って結構ベタベタできたの。そしたらYったら、テーブルの下にちょうど隠れる形でズボンのファスナーを下げ、ジュニアを出してきたの。私はもうそれだけでドキドキしてたんだけど、そしたらYは私の手を取って自分のジュニアを触らせるのね。もう、触ってドキドキするのと、ママに見つかるんじゃないかという気持ちでドキドキが高まって、顔もきっと赤くなっていたと思うのね。そしたら、Yは耳元で「僕のあそこにキスして」って囁くの。エー、こんなところでそんなことできない。ピンサロじゃないんだし。そう言われても、私もY に言われるとしてあげたくなっちゃう。だから、氷やトングを落として、それを拾うふりをしてテーブルの下でYのジュニアをお口に含んであげた。もちろんそ

んなに長い時間できないから、一瞬。でも、そうするとYは我慢できなくなって何度も頼んでくるので、その度に落として拾うふりをしてキスをしてあげる。もう私もちょっと嬉しいやら、ママに見つかるかもという気持ちでドキドキが高まってきた。
そしてYが帰るということでお店を出たのね。私はいつもお見送りで店の外まで送って行くんだけど、お店の外に出ると、Yはすぐに私の手を取って非常階段の方へ連れて行ったの。そして踊り場のところへ来ると私を思い切り抱きしめてキスをし始めた。そして私の髪を撫でながら、自分の指を私に髪に絡ませる。私はこれにとっても弱いの。キスされながら髪を触られただけで膝がガクガクして力が抜けそうになる。Yはそれをよく知っている。それにこんなところで。Yはさっきまでのことで我慢ができなくなっていたのね。それは私も同じだったけど。
「向こうを向いて手をついて」Yはいきなり私に階段に手をつかせて四つん這いの格好をさ

せた。そしていきなり私のスカートを捲り上げたのね。そしてパンストを引き下げた。この日は黒っぽい服を着ていたので、それに合わせて黒のナイロンのショーツ。Yはこれがとっても好き。しばらくショーツの上から私のお尻を撫でたあと、いきなりショーツを下げ、そしてイキリたったYのジュニアを私の姫と合体。ちょっとびっくりしたけど、これまでで私の姫も潤っていたのでとてもスムーズに合体。Yは激しく腰を動かし、私は声が出そうになるのを必死でがまん。でも、そんなに長くこうしているわけにもいかないので、「お願い、すごくいいんだけど、後でゆっくりして」と言うとYは残念そうに離れたの。私は、急いでショーツとパンストをあげスカートをもとに戻した。「もう、困った人ね」と言いながら、「お店終わったらね」と告げてお店に戻ったの。そしたらママに「ずいぶん遅かったわね。どこまで送って行ったの?」と聞かれたので「ちょっと立ち話が長くなって」なんて誤魔化した。それからお店終わるまで1時間くらい、気もそぞろ。
終わったら、約束の喫茶店に行くと、ニヤニヤしながらYは待っていたのね。そしたら、すぐに私の手を取って店を出て、近くのラブホに。それからは、もうシャワーも浴びずにいきなり裸になって合体。すぐにお互い逝ってしまったのね。本音言えば非常階段の踊り場で逝っちゃいたかったなあ。どんな感じになったかしら。



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