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初めて写真を撮ってもらった日

  • ycgogo
  • 17 分前
  • 読了時間: 4分

Cです。初めて写真を撮ってもらった時の事はよく覚えてます。

最初は写真を撮られるなんて思ってませんでした。何回目かのデートの時、Yがいきなりカメラを持ってきたの。最初は私のポートレートみたいなのを撮影してくれるのかと思っていたのね。まだ小さなデジカメで、そんなに解像度も高くなく、今みたいにスマホで4K動画が撮れるなんて想像もできなかったわね。

そしたら、スリップ姿の写真を撮りたいと言い出して、最初はちょっとびっくり。それまで、自分のスリップ姿を鏡で見ることはよくあったけど、写真に撮られるなんて想像もしていなかったの。


Yになんでスリップ姿を撮影したいか聞いてみたのね。そしたら、写真にとって手元においておけば、いつでも私のスリップ姿が見られるって。そんなこと言われたら嬉しくなるじゃない。元々私は、好きになるとその人が喜ぶことをしてあげたいという性格なのね。だからYが喜んでくれるならって思ったのもあったのね。本当のこと言うと、若いうちにヌードなんか撮影してもらえたらなんて思ったこともあるの。でもね、私は胸があんまりないし、ヌードになってもそんなに綺麗じゃないと思うから、自信もなかったの。

そんな時にスリップ姿の写真って言われて、これならいいかもって思ったの。


それでも、実際に撮影するとなると緊張したし、ドキドキしたのね。実際に撮影し始めると、なんだか嬉しくなってきたの。Yが撮影しながら、色々なポーズや表情なんかのリクエストをするのね、そうしたら自分もモデルのような気持ちになっていい気分になってきたの。笑顔をと言われたけど、実際に自分でも嬉しくなって笑顔になってきたのがわかった。

初めての撮影では、スリップを何枚も用意していたわけではなかったので、一枚だけでいくつものポーズをとって撮影したのね。あのね、少し恥ずかしいんだけど、撮影されている間に少し自分も感じてきちゃったので、私の姫が潤ってきたのがわかった。こうなると、もう撮影されているのがもどかしくって、早く抱いてほしい気分になってきたの。だから、途中で「もういいでしょ、早く」と言いながらYの服を脱がせたのね。ズボンを下ろしてYのパンツを脱がすと、Yもすっかり元気になっていた。それを見たらもう私は我慢ができずに、Yのジュニアをお口でかわいがってあげた。Yが立って、そこにひざまづく形になっていたけど。そしたら、気がついたらYはカメラを持ってそれを上から撮影していたの。ちょっとびっくりしたけど、やめずに続けたのね。そしたら、Yは私を抱き抱えベッドに連

この写真は今まで何度もお見せしています。初期の頃の撮影でYが特に気に入っている写真です。
この写真は今まで何度もお見せしています。初期の頃の撮影でYが特に気に入っている写真です。

れて行ってくれた。そして熱いキスの後、いきなりスリップの裾を捲り、私の姫をお口でかわいがり始めてくれた。私は、もう少し感じていたので、そうしてもらえるのがとっても嬉しかった。

そしたら、いきなり彼が顔を少し離したの。あれって思ったら、次の瞬間私の姫の写真を撮り始めて、「ちょっと何してるの」と思ったけどもう止められない。数枚撮影をしていたのね。撮影をやめたと思ったら、いきなり私の中に入ってきた、そして激しく腰を動かし始めた。なんだか今日は乱暴。でもそれまで撮影されていた気分なんかで高まっていたので、すごく感じてしまった。そしたら、次の瞬間、Yは激しく腰を動かしながら、片手でカメラを持ち、私の顔を撮影し始めた。後からわかったけど動画を撮影していたのね。「いや、やめて」って言いたかったけど、とっても感じてしまっていたので、私の感じている表情と、感じている声がいっぱい出ている動画を撮られてしまった。後

で見せられて、すごく恥ずかしかったけど、でも自分で見てまんざらでもない気分だった。もっとひどい表情になっているかと思ったけど、自分で言うのもなんだけど、意外にいい表情。

その日はYはフィニッシュする時に、いきなり抜いて私の顔のところに持ってきて、私の顔に発射したのね。いわゆる顔射というのね。それを一度やってみたかったんだって。それも動画を撮られていた。なんかこれはあんまり綺麗じゃなくて好きじゃない。でもYは満足してくれたみたい。面白いわね。

その後Yはデジタルの一眼レフを買い、いいレンズをつけていっぱい写真を撮ってくれた。毎回会う時はまず写真を撮って、それから愛し合うようになったのね。それが皆さんに今公開している写真なのね。最初のきっかけはこんな感じでした。残念ながら、動画は公開しないわよ。悪しからず。

 
 
 

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