再び、Yと初めて結ばれた日
- ycgogo
- 2 分前
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Cです。ひさしぶりですね。ここのところYばっかり話していたので、今日は私が話しますね。
Yと初めて結ばれた日については以前お話ししたけど、今日はもう一度その時の気持ちについてお話ししますね。
Yと知り合ってから、早くYと結ばれたいと思っていたの。でもね。私の中には一つだけ不安があったの。それは私がバージンじゃなかったこと。今時そんなことを気にする必要はないんじゃないかって意見もあると思うけど、妙なところで古風な部分があったりするのね。気持ちとしては、もし私がバージンじゃなかったらYがそれを気にするんじゃないかということ。それと、本当に好きな人にバージンを捧げたいというような気持ちね。少し後悔があるのは、バージンだったときの相手は、そんなにすごく好きな人というわけではなかったの。もちろん、嫌いならそうならないけど、でもなんというか、早く経験をしたいという興味みたいな事が強かったのね。だから、感激みたいなものもあんまりなくて、こんな物かなあみたいな感じだった。その彼とはすぐにお別れしてしまったけど、その後何人かとそうなったのね。

でもYとは全然違う気持ち。この人が大好きだから、この人に抱かれたいという思いが強かった。
でもYはなかなか自分から誘ってくれない。スリップを着せようとかそういうことはするくせになかなか自分から私をさそうということをしない。
それで、私から思い切って行動をしたのね。ホテルの嫌いなバーに誘って、そこで少し飲んだのね。私のほうが飲んだかしら。少し酔っ払った感じになって、思い切ってY にタクシーで家まで送ってって頼んだ。でもね。Yはもう気がついてその気になっていた見たい。家に送らずに、タクシーでラブホへ。まだこのときはYもバーのあるホテルで部屋をとってそこでっていう事はしてなかった。
ラブホに入ったら、私からいきなり下着姿になり、Yに抱きついた。(バージンを捧げたいとか思っておた割りには、行動は全然別だったわね)。そして、いきなり熱いキス。いきなりYの口の中に私の舌をねじ込むようなキス。Yは驚き、戸惑うような感じだったけど、私の気持ちを受け入れてくれた。
そして、結局私とYは結ばれるんだけど。大好きな人と結ばれるのってこんなに感じられるのねって

思った。少しお酒が入っていたこともあったかと思うけど。でもね、今までの人と一番違った事があった。今までの人は、私のことよりも、自分が感じる事ばっかりだった。いきなり、フェラしろとか、あんまりまだ私の準備ができていないのに、入れてきて勝手に逝ってしまって、私は全然気持ち良くない。そんな感じばっかりだった。やっぱりヤンキーみたいな男はダメね。でもYは違った。自分よりも私を感じさせてくれようとすごくしてくれた。たっぷりと時間をかけて。私は、もうれだけで感激をしていたのね。体が感じるもの大事だけど、気持ちがそれをすごく後押しをするというのが良くわかる。なんていうんでしょう、これまでも経験していたのに、これで女になれたような気持ちになれた。バージンをYに捧げてたらどんな感じだったかなあなんて思っ

たりもしたわね。
私もお返しとばかりに、Yのジュニアをいっぱいお口可愛がってあげた。普通バージンだとそんな事しないわよね。
Yもすごく感激してくれた。それで、「いくよ、一つになろう」と言いながら入ってきてくれた。とっても感激、そしてとっても気持ちがいい。最初は、優しく、そして徐々に激しく動いてくれた。私も抑えきれずに大きな声がでた。大きな声で「好き、好き。大好き」と口走っていたのを覚えているわね。だんだん、激しくなり、私の敏感な奥の部分にYのジュニアが当たる。その瞬間に今まで感じた事がないような刺激が全身を走る。こんなの初めて。その瞬間体中に電気がはしるみたいな快感が全身をはしったの。これってY

には、わからないとおもうけど、でも先があたる瞬間に思わず声がでてしまう。出ないようにとがんばろうとするけどだめ。Yはなんだかそれがとても嬉しく思ってくれたみたいで、「かわいいよ」と耳元でささやいてくれる。耳元でささやかれるのが、一層私の興奮をたかめてくれる。ずーっとこうしていたい、ずーっとはいったまんまになっていたい。そしてYが「逝くよ、一緒に逝こう」って言ってくれる。わたしは大きな声で「来て、来て、逝くー」っと叫んでその瞬間、Yも「うっ」といううめき声のような声で逝ってくれた。逝く瞬間、Yのジュニアがドクンドクンと波打つのがわかる。これも感激。
終わったあと、隣に添い寝してくれて、私の髪を撫でながらキスをしてくれた。そして、「もう離さないよ」なんて囁いてくれる。こんなの初めて。もうYから離れられないと思った瞬間だったわね。