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  • ycgogo

Yの思い出 #8


Yです。色々これまでに思い出話をしてきましたが、またまたその続きです。

これもまたCと出会う前の話です。

風俗でスリップを着てくれる女性に相手をしてもらうのを続けていた頃です。

馴染みになり何度か相手をしてもらっていて、私のことも気に入ってもらえた感じになっていた女性がいました。私のスリップの趣味も理解してくれて、毎回色々なスリップを着て来てくれて、また私の分も持ってきてくれるようになっていました。

そんな彼女がある時、面白い話を持ちかけました。「あのね3Pってしたことある?私の友達にあなたの事を話したのよ。そしたらすごく興味を持ってね、一度あなたにあってみたいって言うのよ。その人もスリップだけじゃなくて綺麗なランジェリー着るのが好きみたいなのよ。そして、あなたがスリップを着るのを話したら、その姿を見てみたいっていうの。どうかしら?」そして、「それにね、この人自分の息子としてみたいっていう願望を持ってる

の。でも、実際にはそんなことはできないってわかってるから。それでちょうどあなただと同じくらいの年齢だから、その代わりじゃないけど、そんな感じになりたいんですって。お母さんくらいの年齢だけど、どうかしら?」

もちろんタダという話ではないのは重々承知の上でしたが、興味のある内容でもありOKをしました。

そして、待ち合わせの日、指定された喫茶店に行くともう2人来ていました。確かに母親くらいの年齢の感じですが、でもそれなりに色気もある感じでした。胸が大きく、ちょっとぽっちゃりで、おばさんっぽい感じです。口紅がちょっと赤く、黒っぽいワンピースでお化粧も濃いめでしたが、なんとなくHな感じがしてドキドキしました。私もまんざらでもない感

じで早速3人でホテルに向かいました。

ホテルに入ると、我慢できずに服を脱いでもらうと、2人とも黒のスリップです。ご丁寧にブラもパンティーもストッキングも黒です。でも、今日初めてあった女性の方は、パンティーは黒だけど、綿素材でちょっと深めのデザインでした。こちらの女性の方がちょっと緊張している感じでした。

そして、スリップを何枚かベッドの上にだし、「さあ、着て見せてどれがいいかしら?私はあなたがきたところを見てみたかったのよ。楽しみにしてたのよ。」スリップは白、とベージュ、黒、そして薄いピンクがありました。彼女は私の服を優しく脱がせます。そして、「まず、これがいいわね」と言いながら私に白いスリップを着せます。そして、「まあ、素敵。こんな感じなのね。可愛い。あなたなんだか似合うわね。違和感ないわ。不思議ね。なんだか病みつきになりそうだわ。」そして、「じゃあ、今度はこれにしてみて」と言いながら私に薄いピンクのスリップを着せます。私は、少し調子に乗って「息子さんとしてみたいんだって?」と聞くと「そうなの、そういう気分なのよね」と答えます。「じゃあ、息子さんと思っていいよ」と言うと「ありがとう、嬉しいわ。じゃあ〇〇ちゃん

って呼んでいい?」と聞くので、「いいよママ」と言ってあげると。すごく喜んでいるのとだんだん興奮してくるのがわかります。「息子さんがスリップ着たいって言ったらどうします?きっとママのスリップでこっそりオナニーとかしてるよ」って言うと。「だめ、そう言うこと言わないで、想像すると興奮しちゃううから」。そして、おもむろに私を抱きしめて熱いキスをしてきます。

その間手持ち無沙汰にしていたもう一人の女性は「ちょっとお、あなたたちだけで盛り上がって、私も居るのよ」と言いながらキスをしている私の後ろから私たちを抱きしめます。そして、私の下半身に手を伸ばします。

その後、持ってきたスリップを次々に着替えさせられ、ポーズを取らされたりしましましたが、私がたのむと彼女たちも違うスリップに着替えてくれたりしました。そしてお風呂に行き身体を洗いましたが、女性2人が身体に石鹸の泡をつけて私を挟むようにして洗ってくれました。


さて、今回はここまでです。また続きは次回に

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