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  • ycgogo

Yの思い出#9


いよいよベッドです。3人ともスリップを身につけました。そして私はベッドの真ん中に横になりました。私を挟むように2人の女性が横に来ます。2人で両側から私のジュニアを舌で舐め始めます。しばらくすると1人がフェラを続け、もう1人が私の胸を舐めはじます。そして私の唇に彼女の唇を合わせて、舌をねじ込んできます。濃厚なキスです。私の目には黒いスリップで、キスを続ける女性と同じく黒いスリップでフェラをしている女性の姿が映っています。もう頭がどうにかなりそうです。

そうすると、息子としたいと言っていた女性が私にキスをし始めました。もう1人の女性は私にスリップ姿を見せつけるように隣りに座ります。そして、その女性はキスをしながら時々唇を離し、両手で私の頬を挟み、私の顔を眺めたり髪をなでたりしながら、「可愛い〇

〇ちゃん、あなたは私のものよ」と言います。自分の息子としている気になろうとしているようでした。そうするうちに、私の上に騎乗位の形でまたがり、合体。そして腰を上下させ

ます。「あー、〇〇ちゃん、とってもいいわあ」などと言いながら腰をふります。自分で髪をかきあげながら、「もう、変になりそー」と叫びに近い声をあげます。

すると、もう1人の女性が「あー、あんた達のを見せつけられたら私も我慢できない」といいながら、私の顔の上に跨ります。そして、私にクンニを強要します。

もう、私も興奮がたかまって来て、逝ってしまいました。

そうしたら、先程まて私の顔に跨っていた女性が、「あなただけズルいわよ」と言うと私の

ジュニアをフェラし始め、大きくなってきたところで同じように、騎乗位で腰を振り始めます。

するともう1人の女性も同じように私の顔の上に。

代わる代わるそんな風に攻められてぐったりでした。

でも、最後には両側に添い寝してくれて優しくキスをしてくれたり、髪を撫でてくれたり、頬を撫でてくれたりしながら、楽しい会話を楽しみました。今はどうされているのやら。

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