• ycgogo

Yの出張について行った話


Yは仕事でよく海外に出張をしてたのね。特にアメリカには頻繁に行っていた。多いときは3か月毎位に行ってたのね。

アメリカに行くといつも何かお土産を買ってきてくれたの。特に、アメリカ製のランジェリー。アメリカには有名なブランドでVictoria’s Secret というのがあるの。とっても綺麗でセクシー、すごくて嬉しくて素敵な気持ちになれる。

で、一度頼んで出張に一緒に連れて行ってもらったの。もちろん、私の分は会社の費用で落とすわけにはいかないけど、ホテルなんかは1人で泊まっても2人で泊まっても同じ費用だから平気。

その時は、私もやりたいことがあったから、1日先に行ってそのホテルに泊まっていて翌日にYが遅れてきた。Yのフライトの到着が朝早かったから私がまだ寝てる時間に部屋に来てくれた。まだ寝ぼけまなこの私のベッドい入ってきて、私を抱きしめ、キスをしてくれた。

私は、Yが朝来るのがわかっていたから、Yの好きなスリップでベッドにいたの。

外国のホテルでスリップでベッドに居るところに、入ってきて抱きしめてくれるなんて映画のシーンみたいってすごく幸せな気分になったの。


それから、起きて着替えて、Yの運転で朝ご飯を食べに。同じホテルで朝ごはんを食べても良かったんだけど、Yは私を連れていきたいレストランがあったらしいのね。それは海沿いにあるホテルのレストラン。車で10分くらいのところ。そこで、2人で海をみながらご飯。素敵な時間。その後、車で大きなショッピングモールに。

目的はその中にあるVictoria’s Secretのお店に2人でいくこと。Yに私に似合うランジェリーを選んで買ってもらうこと。日本だとこんなお店に男性が入るのは恥ずかしいけど、アメリカだとなんだか平気。私たち以外にもカップルで来てる人がちらほらいるの。

黒いレースのセット、ガーター、キャミソールを買ってくれた。スリップも探したけど、アメリカではあまりいいスリップがない。スリップはやっぱり日本の物の方がいい。アメリカの人は今の日本の女性と同じようにスリップは着ないのね。その代わりにナイトウエア、べべードールなんかは素敵なデザインのものが沢山。

しばらく、そこで買い物をしたあと、他の店をブラブラ見て歩いた。いつもYに買ってもらうばっかりだから、今日は私がYに何か買ってあげたかったのね。Men’sのお店でシャツなんかを探したけど、サイズがあうかどうかわからないので、フィッティングルームで試着。フィッティングルームは日本のデパートなんかと違ってすごく広いし、中から鍵がかかる。Yが「ちょっと見てほしい」と呼ぶので中に入ったの。私はYがなんで私を呼んだのかピンと来たし、私もちょっと冒険をしてみたい気持ちになっていたのね。


中に入り鍵をかけると、もう我慢が出来ずに、Yが私を抱きしめキスをしてくれる。熱いキスがしばらく続くと、私はYの足元に跪き、Yのズボンを下ろしもう熱くなっているYのあそこをお口でかわいがってあげる。なんだか、すごくドキドキしたけど私も興奮していたわね。こういう状況でこんなことをするって、想像をしたことがあって、そんなことが出来たらって思ってたけど、すごくドキドキして興奮をしたわ。

でもね、残念だけどいつまでもそれを続けているわけにはいかないので、ホテルに戻ったの。

お互い我慢ができない状態になっていたのね。

ホテルに戻ったら、すぐに私はスリップ姿に、そして我慢できなくなっているYにもスリップを着せてあげた。ホテルの部屋は高層階なので、外からは見られることはないからカーテンを開けたまま。2人貪るようにベッドで愛し合った。

外国のホテルで、こだれにも邪魔されないという気持ちだったので、Yは終わったあともずーっと部屋の中でスリップ姿でいたわね。もちろん、私もスリップ姿で。そして写真撮影、まだ日が高い時間から夜までずいぶんと撮影をした。外国のホテルで、スリップ姿で写真を撮られている、そしてYもスリップ姿で撮影をしている。そんな状況に私もまた興奮が高まってきたの。ずいぶんいい表情で撮ってくれた。


Yが着いたのは土曜日で仕事は月曜だから、明日も時間がたっぷりある。

翌日は、2人で街を観光、Yはなんども来ている土地だから、私を案内してくれた。昼間街を歩いているときでも、日本と違ってぴったり身体をくっつけて歩いていても違和感がなくて、それが嬉しい。信号なんかで立ち止まっている時にキスをしてくれる。ここでもそれも違和感がない。夜になって、食事が終わった後、車でホテルに戻り駐車場に車をいれた時、いきなりYが私を抱きよせ熱いキス。Yを部屋に戻らずここでしようと言い始める。私はちょっぴり驚いたふりをしながらも、カーセックスはしたことがなかったのでまんざらでもなかった。車の中は狭くて不自由だし、誰か来るんじゃないかと思ってドキドキしたけど、そういう状況がまた私を興奮させるのね。

月曜日はYは仕事で朝出て行った。私は1人でつまらないけど、町へでてブラブラしてみた。

夜にYが戻ってきた。一緒にホテルのレストランで食事をした後部屋に戻るともう我慢が出来ずに、Yにスリップを着せてあげたのね。私は、ワンピースの下にVictoria’s Secretで買ってもらったセット

を身に着けていたの。シースルーの黒のレースのガーターとショーつ、同じく黒のシースルーのキャミソール。Yは私のワンピースを脱がすとまた興奮。窓に映る自分の姿をみてうっとりしてしまう。

でもこの日はいつもと勝手がちがって、Yは部屋から電話会議に参加しなければならなかったの。スリップ姿で、机に座って英語で電話会議をしているのってなんかおかしい。

私は退屈なので、いたずらをしようと思いついたの。机の下に潜り込んで、電話会議をしているYのあそこをお口で愛撫。Yは困りながらも電話では一生懸命冷静さを保ちながら話しているけど、あそこは正直なのね。私もだんだん興奮してきて、私自身もかなり潤ってきたの。そこで、ショーツを脱いで、Yが電話をしている机の上の乗り、Yに見えるように少し脚を広げて、自分であそこを愛撫したの。Yは一生懸命冷静さを保ちながら話をしている。


早く終わらないかなあと思っていたけど、Yが一時間くらい話してた。

もちろん、その後はベッドに移り、お互いを貪るように愛し合ったわね。こういうときにお互いをお口で愛撫し合うのはとても素敵、とても興奮するし、すごく愛されている気がする。

男の人っていってしまうと、すぐに気持ちが覚めて冷静になってしまうので、私はできるだけ長く長く感じさせてなかなかYをいかさないようにしたいのね。でも、ここにいる限り、いつでもそういう気持ちになれるし、朝までお互いにスリップでベッドにいられるのが素敵。

私って、淫乱なのかしら?そうなのかもしれないわね。でも女性でも本当はそういう経験や思いをしたいはずよ。

399回の閲覧

Wix.com で作成されたホームページです。