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  • ycgogo

Yと過ごした新年の瞬間


こんにちは、Cです。今年私が初めてお話しをする番ね。

今年はいつもと違う年越しをしようと言う話しになり、ラブホテルで年越しをしました。最近はラブホテルなんか行ってなかったのでたまにはいいかなと思ったのと、年越しというのも面白いと思ったのね。それで、私はYに内緒で実現しようと思った事があるの。それは、年越しの瞬間、つまり深夜カウントダウンが終わって新年になる瞬間にYとつながっていたい、別の言い方をすればYのジュニアを私の中に受け入れた状態でいたい、ということなのね。もっとしたいと思ったのは、できればその瞬間にYが私の中に発射してくれないかなということなのね。素敵じゃない、カウントダウンと共に

新年になった瞬間に私の中に新しい命の息吹をいっぱい出してくれるって。でも、タイミングが難しいわよね。それをするのは私ではなくてYだから。もちろん私もそうなれるようにいっぱい協力はするけど。

大晦日にちょっと綺麗な高めのラブホテルに入ったの。最近のラブホテルはお風呂やベッドなんかもすごく綺麗で、そして食事のデリバリーなんかも充実していて、すごくいいのね。

早速、一緒にお風呂に入って暖まりました。お風呂も広いし、ゆったりしてるしジャグジーの機能もあるし、色々な照明の工夫なんかもされていてとっても楽しめる。私はラブラブ気分に浸りたくて、Yと抱き合ってずーっとキス。普通だったら、ここでフェラしてあげたり

色々楽しむんだけど、今日はカウントダウンの時の楽しみのためにとっておくの。

お風呂から出たら、Yにスリップを着せてあげた。どれにしようかと迷ったけど、Yには黒のスリップをにして、私は久しぶりに着るモスグリーンのスリップ。これはサルートでお気に入りの一枚。そんな姿で一緒にベッドでずーっとイチャイチャ。大晦日なので紅白をベッドの中で一緒に見ながら、ずーっとイチャイチャしてあげた。ここのところ、慣れた関係なので言葉使いなんかでムードを高めることなんかしてなかったけど、今日は別。気分を高めるために意識して、低めでゆっくりと色っぽく聞こえるような声で囁いたり喘いだりしてあげる。紅白が盛り上がって来ていた23時ごろ、私たちも

盛り上げていこうと思ったけど、テレビの音が気になってしまうので、テレビの音声をおとしていく。Yの気持ちを高めてあげようと思い、いつもより入念にYのジュニアを可愛がってあげる。そして、時々Yの黒いスリップの裾で優しくYのジュニアを包んで優しく摩ってあげる。触れるか触れないかくらいの微妙なタッチを意識してあげるとYの興奮が高まってくる。そして、時々その上からお口に含んであげる。Yは先っぽからカリのあたりがすごく敏感だから、そこを可愛がりすぎると逝ってしまうから、タマタマから裏側の筋のあたりを中心に入念に私の舌を動かしてあげる。Yの気分が盛り上がって来て、69になった。Yは私が実現したいことをどこまで覚えているかわからないけど、ずいぶん興奮が高まって来ちゃってるけど、大丈夫かしら。でも、私もそんな事を考えている余裕がなくなって来ている。Yも意識してか私の弱いところを中心的に可愛がってくれる。だめ、私をそんなに感じさせないで。でも、そんな私の意思に反して私の身体は正直、泉が溢れて来ているわ。どうしましょ

う。そして、紅白が終わりテレビの中はゆく年くる年の静寂を迎えている。だんだん12時が近づいて来ている。「お願い来て、一つになって」私のお願いに応えてくれてYは私の上になって私を優しく抱きしめ、ゆっくりと私の中に入ってきた。私はすごく感激していたわ。「ああ、新しい年を迎える瞬間に私はYに抱き締められて一つになっている。世界でこれ以上近づけない距離で彼と一つになっているのね」そう思うととっても幸せな瞬間に思えてくる。もうすぐカウントダウン、Yの動きが激しくなって来ている。私も普段はYにされるままだけど、今日は協力をしなきゃ。共同作業で感じたい。そう思った私は、意識をして私の姫に力を込めた。普段は感じてしまってそんな事はできないけど、今日は頑張ってみたの。Yの動きに合わせて私も力を込める。Yが私を抱きしめる力が強くなってくる。私もYの背中に回す手の動きを早め、Yの背中をスリップの生地で摩ってあげる。Yの興奮と私の興奮が一緒になって高まって来ている。Yが「すごい締め付けだよ、とっても感じるああ」と言い出している。テレビではカウントダウンが始まった、あと少し「お願い、もう少し、カウントダウンに合わせて!!」と私は大きな声で叫ん

でいた。

Yは頑張ってくれた、ちょうどカウントダウンが終わるのと同時に私の中に激しいほとばしりを出してくれた。今日は私も受け止めたのがわかった。嬉しい、新しい年の瞬間にこんな感激を味わえるなんて。

Yは私を優しく抱きしめて私の髪を撫でてくれる。私は髪を撫でられるのが弱い。それから、長い長いキスを続けてくれた。Yは私の中に入ったまま。「あけましておめでとう、大好きだよ」優しくそう言ってくれた。

そのあと、Yはおもむろに、身体を起こし、私の姫のところに顔を近づける。普段でも終わるとティッシュで優しく拭いてくれる。それがとっても嬉しいんだけど、今日はそうじゃない。私の姫から溢れ出ている彼のほとばしりに口をつけて拭き取ってくれている、そして次の瞬間、もう一度私にキスをしてそのほとばしりを私のお口の中へ。「なんてこと。こんな

の初めて」Yがはじめてしてくれた事だった。「これで、名実共に俺の命のほとばしりが君の中に満ち溢れたね。」ですって。読んでるみなさんはどう思われるか分かりませんが、私はとっても感激したの。そのあと、夜が明けるまでずっとイチャイチャ。Yに新しいスリップを着せてあげて、新年初スリップなんて言いながら過ごしました。どう?羨ましいでしょ?おのろけでバカなカップルかしら?新年だから許してね。


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