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歌舞伎町の同伴喫茶へ行った話



Yとラブラブになって、私は色々なことを試してみたくなったの。誰にでもあると思うけど、密かに「どんなものなのかしら」って思っていたことがあって、そんなのを経験してみたかったのね。Yを女装させてみたりしたのもそんな一つなんだけど、Yなら私のそんな思いをわかってくれるって思ったのね。もちろんいきなりそんなことを言ったらどんな女なんだと思われるかもしれないので、大丈夫ってわかるまで言い出せなかった。

新宿の歌舞伎町に同伴喫茶という看板があるのが気になってたの。ネットの記事なんかで読んだ事があったので、気になっていて一度行ってみたいと思ってたのね。ちょっと恥ずかしいけど。それで、Yとお酒を飲んでいい感じになった日に、そこへ行ってみないと誘ってみたの。行ってみたら、そこはイメージしていた同伴喫茶ではなくて、ビルの上にあるレンタルルームみたいなところ。「なんだ同伴喫茶じゃないじゃない」と思いながらもせっかくきたので、Yと誰にも邪魔されなく楽しもうと思って入ったの。

入ってみたら、部屋の壁の上の方が少しあいていて、周りの部屋の声がよく聞こえる。こういうことかと思っていたら、両方の部屋から声がよく聞こえてくるの。こういうのって興奮するわね。見られるのが興奮するって聞いていて同伴喫茶ってそういうものだと思っていて、正直な気持ち、もし他人に見られる状況だったとしたらどうしようかと思っていてそこまでおもい切れないなあとも思っていたけど、これなら大丈夫。


それにしてもよく声が聞こえる。どうも隣の部屋は、恋人ではなく女性にお金を払って一緒に来ている関係みたい。女性がどうやら年配で男性が若い人のよう。そして男性があまりS経験がない人のよう。女性がとても冷静に色々指示をしながら話している声が聞こえる。ムードがある感じではなく、なんだか女の先生が冷静な声で生徒に何かを教えているような感じ、ちょっと声も厳しめの感じ。でも、それが行為が始まったと思えると急にとても色っぽくて感じている女性の声に。鼻にかかった甘えた声で感じた声を出しているの。でも途中で時々もとの声に戻って「そうじゃないの、それじゃだめ」と言ったりしながら、またすぐに感じた声を出し始める。聞いてて面白かった。おばさんが若い子に教えているような感じね。それを聞いてていたずらごころが芽生えたのね。隣に声がこんなに聞こえるのなら私たちの声も聞こえるはず。だから、思い切りHな事言って聞かせた上げようとおもったのね。さいわいにこっちの姿は見られないのだから、かえって想像力が増していいのかも。

私はその状況を楽しみながら、Yも喜ばせてあげようと思って、聞こえるような声で色々話ながら進めたのね。「今日もあなたに着せようと思ってスリップを持ってきたのよ。さあ私とおそろいで着ましょうね。着せてあげるわよ。あら、やっぱり綺麗。男性なのにスリップ着るのが好きなのね。でもよく似合う。興奮するわね」みたいなことをわざと聞こえるように。両方の部屋の声が止まったのがわかる。私の話を聞いているのがわかる。Yは恥ずかしがってあまり話をしなくなっちゃったけど、興奮し

ているのがわかる。Yがスリップを着たいときはすぐわかるし、その顔がかわいい「スリップを着たいから着せて」っていう表情になっている。私のスリップ姿をみるとそういう表情になるのがわかるのね。私もいたずらの気分が強くなって、「さあ、スリップ着た姿私に見せて、あらこんなに大きくなってどうしてほしほしいのかしら」。私は、今日はもう一つYにしてあげたいことがあったの。今日は私のお口でYをいかせたい、そしてそれを飲んであげた、その飲む音をYに聞かせたい、そんなことを思っていた。Yはいつも私になかでいってくれて私もいかせてくれる。それは私にとってはすごく幸せなんだけど、でも一度Yに一杯幸せな気分を感じさせてあげたいと思っていたの。Yは私の中に入ってきてくれた、私は周りの部屋に聞こえるように思い切り大きな声を出したの、もちろんすごく感じてたのはあるけど。

でも今日はそのままいってはいけないと思い、途中でYのあそこを私のお口で感じさせてあげた。途中まで私の中で感じてくれていたから、そこから私のお口の中でいってくれた、とっても嬉しかった。で、私はYが出してくれたものを口に含んだまま、Yの耳の近くに行き飲んであげて、その音を聞かせてあげた。Yはびっくりしてたけど、その後に「かわいいやつ」と言ってくれて思い切り抱きしめてくれた。スリップの擦れ合う感じが気持ちいい。しばらくしたらYはまた元気になって私の中に入ってきてくれた。私は、今度は自分が思い切り感じてもいいと思い、周りの部屋に聞こえるように大きな声をし、幸せな気持ちでいくことができたの。

周りの人はどう思ったかしら。

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