• ycgogo

最近の思い


最近、ちょっとクラシックな感じに憧れが強くなってきたのね。これはネットの影響もあるんだけど、いろんな昔の写真なんかがネットで見られるじゃない。

そうすると外国で結構クラシックな下着姿の特集や、昔の女優の人の下着姿なんかの写真が見られるわね。私は、特にエリザベステーラーやマリリンモンローなんかの下着姿なんかはとても好き。

それから、パンストが出てくる以前の時代の写真はガーターでストッキングを吊るのは当たり前でそれがとても優雅な感じなる。ストッキングも今ほど素材が良くなさそうなんだけど、それがかえってセクシーな感じになる。昔のストッキングは後ろにシームがあるのが当たり前だけど、スリップを着て、ストッキングを着けている雰囲気はとても優雅な感じがして好き。スリップなんかも、シルクっぽい光沢のある素材で、肩のストラップも調整式でなくて細い紐になっているのがいいなあと思う。これはオーダーでないとこんなのはないわね。昔映画のゴッドファーザーをビデオで見た時に、途中そんな場面があったわね。女の人がそんなスリップで、男の人が優しくストラップを落とす場面があったけど、こんなのいいなあと思ったわね。


だから私もガーターを着けるのと白いスリップが好き。そんな感じになれる。この間近所のスーパーに行った時に、女性下着のコーナーに行ったのね。今はスリップはすっかり見なくなったけど、ブラやショーツはカラフルな物が沢山。その中で、カラフルなガーターを売っていたのでちょっとびっくり。こんな街中のスーパーでガーターを売ってるということは買う人がいるということね。意外に試してみてる女性がいるのね。

そこで、思い出したのがYの事。以前Yに黒のガーターを買ってあげた話をしたけど、時々それをつけてあげて楽しんでる。そのガーターは私が持っている黒の物に似た感じ、そうそう、ガーターを着けるのならそれに合ったショーツのほうがいいから、黒のナイロンでちょっとレースがあしらわれた綺麗なのを一緒に準備。でもね、Yは一度経験したら、ほかの色なんかも着けたいと思い始めてるみたい。

Yの喜ぶ顔を楽しみに想像しながら、デートの日を待

ったのね。それでデート当日、いつものように食事をしてからホテルに。

ホテルに入ると、ベッドの上に黒のガーター、ショーツ、黒のスリップを並べてあげた。もちろん、私は、家を出るときから黒のスリップに黒のブラ、ショーツ、ガーター、ストッキングを身に着けてたのね。

普通はいきなり、それに着替えるんだけど、今日はまず最初に一緒にシャワーに。私にはもう一つ目的が。やっぱりYにもガーターとストッキングを着けるのなら綺麗に見えるようにしてあげたい。そう思って、シャワーを浴びながらYの脚の毛を剃って綺麗にしてあげた。Yは戸惑ってたけど、こういう時は私のいいなり。途中、Yのあそこの毛も剃りたくなったのね。私が以前されたようにあそこをツルツルにしたらどうなるか見てみたかった。あそこの毛がなくてYのジュニアだけになったら、なんだか可愛くなる気がしたのね。さすがにそれはYが抵抗したので無理やりにはしなかったけど。でもこれも外国の話で、カップルがお互いのあそこの毛を剃っていることがよくあるって。男性の浮気防止みたいなこともあるみたいだけど、清潔を保つ意味もあるみたい。外国は日本みたいにお風呂に入るんじゃなくてシャワーだけだからそういうこともあるのかなと思うわね。でも、私は思うけど、もっと理由があるわね。それは、あそこをお口でかわいがってあげるときに毛がない方がいいということじゃないかしら。


それで、準備でができて、ベッドに戻り私はYにガーターをつけてあげてストッキング履かせてあげて、その上からショーツを着けてあげた。そしてスリップを。ショーツがあってよかった。だってガーター着けた時点で、もうYのジュニアは立派になっていきり立ってたから、ショーツで抑えてあげないと様にならない。

スリップを着けて一緒に鏡の前に、意外にYも脚が綺麗。こうなると黒いハイヒールを履かせたくなるわね。なんだか楽しい。

そのあと、ベッドへ。今日は私がYの脚をストッキングの上から優しくたっぷりと愛撫。たっぷりと時間をかけて脚を愛撫しているとYの黒いショーツがパンパンに張ってきているのがわかったの。ショーツを取って、ジュニアを直接お口でしてほしがっているのがわかる。でも、今日は私がリードしながらたっぷりとじらしてあげようと思って、なかなかそこには触れてあげないの。普段Yが私にするように、おなじようにじらしてあげる。こうすると興奮が高まるのね。私はもっといたずら心が芽生えて、今度はYの乳首をスリップの上から愛撫。スリップの生地のツルツルした部分で乳首を刺激したり、時々スリップの上から乳首に

キスをしてあげる。

Yが我慢できなくなっているのがわかる。ショーツの上からスリップの生地で擦ってあげる。ナイロンの生地の擦れ合う感じがまたYの興奮を高めているのがわかる。やっとショーツを取ってあげた。でも。まだ私の意地悪は続くの。Yのジュニアをスリップの生地で擦ってあげる。これもまたYの興奮を高めているわね。ここで、私もショーツを取り、69に。Yのジュニアをお口で優しくかわいがってあげる。Yは私のあそこに一生懸命キスしようとしてくれるけど、今日は私の刺激が強いのね。Yはだんだん声がでてきている。面白いのはスリップを着せてこういう時は声の感じや感じ方女性みたいなるのね。なんだか可愛い。今日はYはあっという間に逝ってしまった。私は、もっとYに気持ちがいい感じを味合わせてあげたかったので、「だめよ、がまんよ」といいながら逝きそうになるとお口をはなしてあげる。そうすると逝きそうになるのがもとに戻るようでYの声が大きくなるの。それがなんだか可愛いくてそれを繰り返して楽しんでいた。それでも限界がくるようで、「もうだめ、いかせて」という声がした瞬間、Yのジュニアが膨れてくるのがわかった。私はその瞬間ジュニアをお口に含んであげた。それとほぼ同時にYの熱いほとばしりが沢山私の口の中に。


その後、Yはぐったりしてしばらく放心状態。ほんとうに女の子みたいね。私はまたちょっといたずらこころが芽生えて、Yのジュニアをそのまま擦ろうとしたの。聞いた話で、逝った後も擦り続けると男性もオシオを吹くらしい。それを試してみたかったんだけど、Yがもうだめだからやめてって拒否するからやめてあげた。いつかやってみたいなあ。Yが満足したのを見て私の気持ちは満足したけど、私の身体は満足できていないのね。

だから、その後Yが元気になったら今度はたっぷり私を満足させてもらった。また素敵な夜になったわね。

Yのストッキングとガーターを写真に撮ってあげたかったんだけど。それはYに強く拒否されたので実現できなかったわ。これもまたいつか絶対に実現しましょ。私やっぱりHなのね。

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