• ycgogo

昔の映画の中で


最近YouTubeを見てたら、昔の映画をやっていたの。渥美清が主演で「喜劇特急列車」という映画。昔のブルートレインが舞台なんだけど、その中でちょっと悪そうな女の人たちが寝台車でお酒を飲んで大騒ぎをしてるのね。そして、寝るわよって、堂々と着替え始めるの。その中の一人が、ワンピースを脱いでスリップ姿になる場面があったのね。白いいわゆるスリップって感じのスリップだったけど。まあ、映画だからなんだろうけど、普通は着替えるならカーテンの中で着替えるのに、あんなカーテンの外で着替えないわよね。そして、他の女の人達もカーテンの下がった中で寝てるけど、みんなスケスケのネグリジェなんかでいるのね。実際

には寝台車なんかであんなことはなかったと思うし、映画だからよねとおも思うわね。

でもね、母なんかに聞いてると、昔結構スリップ1枚で外に出てたりしてたって言ってたから、ひょっとすると本当にそんな場面もあったのかもね、どうかしら?母の話だと、昔は夏の夕方なんか結構スリップ姿で家の前で涼んでる人なんかよくいたって言ってたわね。一体、いつの時代って思うけど。そんな時代があったって今からだと信じられないわね。

私は、高校生くらいの頃から、Yに会うまではスリップを着てなくて、下着はブラとショーツとストッキングだけ。若いと言うのは偉大だと思うには、冬でもブラだけでその上にブラウスやセーターなんかを着ていて平気だった。お腹の肌がすぐ見えちゃうような状態だったけど、それで平気だったのね。今は逆にスリップを着なれると着てないとなんだか落ち着かない気持ちになるわね。もちろん、寒い時に身体を守ってくれ

ると言うのはあるけど、暑い時に意外にスリップを着てる方がサラッとする感じがあったりするのね。何よりも、汗で服が傷まないと思えるのが大きいわね。昔はそんなこと考えもしなかったけど。

そしてね、好きな人に服を脱がされた時に自分の身体にすごく自信があれば別だけど、そうでなければスリップを着ている方がなんだか安心できる。好きな人には綺麗に見てもらいたいでしょ。特にYはスリップが好きだからって言うのもあるけど。でも、スリップ姿がいいと思ってくれる男の人結構いると思うけどね。

Yは私の服を脱がせてスリップが見えると本当に嬉しそうな顔をするの。この嬉しそうな顔を見ると喜ばせてあげようという気持ちが私の中で強くなる。


こうやって、スリップを着て喜んでもらえるのはいつまでなのかな?ずーっとそうやっていてくれるのかな。そんなことを思ってしまう時があるわね。でも、そんな時ほどYに思いっきり甘えたり、Yに思いっきりHなことをしてあげたりするわね。最近は、スリップを着せてあげて、別のスリップでジュニアを包んであげてゆっくり擦ってあげるプレイが本当に喜んでくれる。スリップに包まれている感じがYのイメージを膨らまし、Yの興奮を高めるのね。

時々、私がフェラしてあげるより、それをしてって言う時があるの。ちょっと癪に触るけど。フェラをされてる時は気持ちがいいのと、私が尽くしてあげている感じのその気持ちが嬉しくなるらしいけど、でもいやらしいイメージで興奮を高めると言うのとは違うんだって。私がもっといやらしい感じになればいいのかもしれないけど、でも私はそういうなんていうか下品ないやらしさみたいなムードは出せない

らしい。やってることは結構Hなんだけどね。Yの中にあるスリップの存在には勝てないのね。でも、それが私とYを強く繋げているのね。だからスリップを着せてあげたり、色々とYが喜ぶことをこれからもしてあげる。

私は、実感することはできないけど、ジュニアをスリップで包んであげるのって、スリップ好きな人にはたまらないことなのね。きっと。

確かにスリップの肌触りはとっても気持ちがいいものだし、私もその感触は好き。だから。それでジュニアを擦ってあげると気持ちがいいんだろうなあって思うのね。でも、スリップで包まれているというイメージはもったもっと気持ちをよくすることなのね。

閲覧数:1,031回1件のコメント

最新記事

すべて表示