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  • ycgogo

新年明けましておめでとうございます。


2023年はどんな年になりますでしょうか?新型コロナはいい加減おさまるんでしょうかね?少しづつ活動が広がってくる気がしますが、インフルエンザも流行って来ているようなので、皆さん今年も健康には注意してくださいね。

新年最初の話ですがYの思い出話にお付き合いください。

私が一人暮らしを始めた頃の話を以前Cに話してもらいました。

https://www.ycgogo.online/post/y%E3%81%8C%E4%B8%80%E4%BA%BA%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97%E3%82%92%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%9F%E9%A0%83

でこの時の訪問販売の女性ですが、1回きりでしたが私と関係を持ってくれたのがいまだに

奇跡のような気がします。よほど安全に思われたのか、何回か買っていたので気を許していたのかわかりません。ただ1つ思ったことは、案外女性でもHな事に興味があるけど、それを言い出せないでいるという事ですね。意外にこういう興味がある人は多いのかもしれません。その女性のスリップ姿はいまだに忘れられません。真っ白のスリップではありましたが、少し着古したというか、いい具合に着た感じになっていました。新しいスリップはどちらかといえば、少し生地が硬い感じなのですが、いい感じに生地は柔らかくなっていて真っ白なんですが、少しくすみかけた感じになっていました。それは抱き合って、生地をさすった時に、より一層感じました。また、とてもいい香りがしました。ほんのりその女性の香水が香りましたが、それ以上に洗濯の際の柔軟剤の香りがとてもいい香りでした。

その女性とのSEXですが、私もまだそれほどSEXに慣れていたわけではありませんので、ど

ちらかといえばガツガツしてしまった感じでしたが、その女性が優しくリードしてくれた記憶があります。それだけでなく、そもそもが下着の訪問販売の人ですから、私と抱き合いながらも、スリップを着た感じや肌触りなどについて色々聞いてきます。それがまた私を興奮させた記憶があります。流石に、最初の方はいきなりそうなるのに少し躊躇があり、自分から手を出すのではなく、スリップを着た私を眺めていたり、私がオナニーをするのを興味深く見ていたりされていましたが、そのうちに我慢できずになり、「触っていい?」と聞きながら私のジュニアに手を伸ばして来ました。ひょっとしてフェラをしてくれるのかなと思いましたが、さすがにそれはなくでもだんだんと息が荒くなって来ていました。普通だと女性も前戯をして欲しいはずな

のですが、この人はいきなり「ああ、もう我慢できない、来て」と私を導き正常位の合体となりました。私もとても興奮していましたが、こういういけない事をしているという状態にこの女性もかなり興奮していたようで、前戯などなくてもすぐに受け入れられるような状態になっていて私もすんなりと合体できました。女性は感じている声もかなり上げていて本当に興奮して感じているんだなというのがわかりました。私はSEXそのものにまださほど慣れていなかったので、あっという間に逝ってしまいました。その女性はまだ逝けてなかったようで、しばらく収まらない状態でしたが、私のジュニアを手で擦って大きくした後(私も若かった事もありすぐに復活しましたが)すぐに、私を彼女の中へ導いてくれました。私もスリップが擦れ合う感じとその女性が興奮している状態からまたすぐに逝ってしまいそうだったのですが、少し我慢をし

ました。そうしたら、今度は先に女性が逝ってしまいました。私は逝きそうなのを我慢をしたので少し中途半端な感じが残りました。

そしたら、何を思ったかその女性は上半身を起こし、私のジュニアを手で優しくさすり始めました。私はもう逝く寸前でしたが、「そのまま逝って、逝くとこを見てみたいの」と言いながら手を止めません。私はたまらず、大きな声が出ながら逝ってしまいました。2回目なのに結構な量が出てびっくりしましたが。その女性は「感激したわ、男の人が逝くところ初めてみたの」と囁いていました。

その後、しばらく抱き合いながら話していると、その女性は結婚していて男性経験は旦那さんだけ。SEXも旦那さんのペースで自分があんまり満足させられてはいないとの事。だから男性が逝くところなんかも見たことがなかったということでした。そうやって抱き合っていても、またその前のSEXの最中も、キスはしてくれなかったり、またフェラなんかもしなかったのは一応彼女なりの線を引いた結果のようです。

でも、終わって冷静になってからは、改めて自分が大変な事をしたという感情に襲われたようで、「ごめんなさいね、こんな風になったら期待させちゃうわね。私も家庭があるから、こんなことは何回もするわけにはいかないの。でもね、また私が来て顔を見たらお互いに我

慢できなくなるでしょ。だからもうこれからは、来ない事にするわね。もしスリップが買いたかったら別の人を紹介するから」と言いながら、そそくさと着替えて、名刺に違う連絡先の電話番号を書いて出て行きました。帰りしなに玄関で、「スリップ着た男性を初めて見たけど、なんだかあなたは違和感がないというか不思議な感じね。似合うわよ。不思議ね。ありがとう」と言って去っていきました。

私は、その人の印象が強すぎて別の人から買う気にもなれずに、その店もそれっきりになってしまいました。今でも時々思い出しますが、一体どうされているのかなあ。


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