• ycgogo

大塚でスリップを着た思い出


今回もまたYが話します。

これも私がCと出会う前のことです。

一度SMクラブで女装をした話をしましたが、それから駅のキオスクで内外タイムスやレジャーニュースという新聞を時々買ってしまうようになりました。

そうすると、結構女装という言葉が書いてあります。でも基本的にはSMの店でプレーの一つとして女装があるという感じです。

その中で、大塚に夢殿という店と姫殿という店が並んで載っていました。似た名前で、両方ともSMですがプレー内容に女装があり、プレー内容も似たような書き方がされています。

これは同じ店が違う名前で出してるんじゃないかなと思い、姫殿という店に電話をしてみました。そうすると、明らかに若い人ではない中年くらいの女性かなという人が出ました。

プレーの希望を伝えましたが、「女装というより、スリップが着たいんです。そういうのは大丈夫ですか?」と聞くと、「自分で持ってくるの?なければこちらにもありますよ。気に入るのがあるかどうかはわからないけど。スリップ着てどんなプレーしたいの」私はそんなにストレートに聞かれてもどう答えていいかわからず「着てみたいんです。お任せします」こたえてしまいました。その後思いついて「あの、僕がきるだけでなくてお相手の方もスリップきてもらえるんですか?」と聞くと「もちろんよ、一緒にスリップになってレズプレーかしら?」と優しく説明されます。すっかりその言葉に誘われ、指定されたホテルに。

しばらくして現れたのが、40歳くらいのおばさん、でも肉感的な身体で、まあまあ美人。でもおばさんっぽさと色っぽさが混じった感じの人。

「こんばんは、よろしくね。あら、電話で話したイメージよりかわいい感じね。似合いそうね」などといわれ、もうすっかりその気になってしまいました。


「準備するから、シャワー浴びてきて」と言われ、バスルームに行き、シャワーを浴びて戻ってくると、その女性が薄いブルーのスリップ姿でタオルをもって待ってくれ身体を拭いてくれる。すでに股間は上をむいてしまっていました。「うふふ、元気ね。こっちへ来て」と言われそちらに行くと、白いスリップとブラ、ショーツが準備されています。スリップはまぶしいほど真っ白で胸と裾の部分に幅広く綺麗なレースがあしらってある。ショーツじゃ、これもナイロンのスベスベした素材、ブラもレースがあしらわれた白い綺麗な物、すぐに、私の手をとりショーツを私に履かせてくれ、ブラを着けてくれる。いよいよスリップです。「自分で着られる?着てみて」と渡されたので、自分で上からかぶる感じで着てみる。「あら、上手に着るわね。初めてじゃないわね」などと言われる言葉に反応してしまう。ショーツのナイロンの生地をスリップが擦れ合う感じがとても気持ちよくて興奮する。

手を取られ、鏡の前につれていかれる。彼女は私を鏡の前に立たせ、後ろから私を抱くようにスリップの上から私の体を優しくなでる。「ウイッグはいいの、お化粧は?あなたは、綺麗になりそう」と言われましたが、それをやってしまうともう後戻りできなくなるんじゃないかと思い、「今日はこれだけで

いいです」と答えるのが精いっぱい。

「あら、そうなの、残念、まあいいわ。こっちにいらっしゃい、どういう感じがいいのかしら、私はあなたの何?お母さん?近所のおばさん?」と言われましたが、どうもうまく答えられずに「お任せします」と答えてしまいました。「そう、それなら私の好きなようにさせてもらうわよ」といいながらベッドにつれていかれ、私と隣に横になり、私のからだを優しく撫でまわしながら色々な言葉を投げかける。「スリップが好きなのねえ。肌に感じるスベスベ感がいいでしょ。今日は、私に全部本当の気持ちを話すのよ。本当は今日初めてスリップを着るんじゃなくて今までもどこかで着てたでしょう」などといいながら、自分の身体と私の身体を擦り合わせる。スリップの擦れ合う感じがたまらなく感じる。

そうすると「こっちに入らっしゃい」といいながら、私を窓際に立たせる。次の瞬間彼女は窓を開けた「ほーら、いいこと遠くに人が見えるわよ。あら、あそこに歩いているのは女のの人たちね。きっとあなたのこと見てるわよ。あら、あの人スリップ着てるわよって。どう思われてるかしら?」。実際には外は暗くて、人が通っているところまでかなり距離があるので、多分はっきりとはみられてないはずだけど、でも興奮してしまう。

もう一度、ベッドに戻され、優しくことばの責めが始まる。

「本当のこと話してごらんなさい、今日はあなたを開放してあげる。新しい自分に生まれ変わるのよ。あら、なにこんなとこ大きくして、いやらしいわね、うふふ」といいながら、ゆっくりと私のあそこの部分をさすり始めた。「そうだ、もっとうれしくしてあげるわね」といいながら、彼女は自分のスリップを脱ぎ、それで私のあそこをさすりはじめた。「ちょっと、うつぶせになって、そしておしりを高くあげて」私は言われるままにそのポーズをとった。彼女は後ろからおおいかぶさり、手を私のあそこにもっていきゆっくりと続けている。


「スリップでスリスリされて感じるのね、いい子ねえ。感じてるのね。さあ、これまでの自分のことを言うのよ、本当のことを私に話して?言わないと、やめちゃうわよ」その言葉とスリップでさすられる刺激が徐々に強くなり、私は興奮がかなり強くなっていった。気が付くと「これまでのスリップへの思いなどを口にしていた。そして。母のスリップを初めて着た時のことを口にした時、興奮の絶頂に達し、そのことをほとんど叫びに近い形で告白し、それとともに果てたのでした。ずいぶん長い時間をかけて責められたのと、最後の興奮は今までに経験したことの無いようなもので、しばらくベッドにうつ伏せになったまま起き上がれなかった。

しばらくして、彼女が濡れたタオルで私のあそこをきれいにしてくれながら、「本当にスリップが好きなのね。言葉を聞いてて私も興奮しちゃった。でも、なんか不思議よね。あなたがスリップ着てると違和感がないわ、なんか似合う感じ、顔は男の子なのにね。」

それから、しばらくスリップに関する雑談を続けた後。「あのね、もしこんなスリップが着たいというのがあったら、連絡してくれれば用意してあげるわよ。それから、こんなプレーがしたいというのも考え

ておいてね」という彼女の言葉。その後しばらくお世話になりましたが、ある日など電話をした時に「あなたに似合いそうなスリップ見つけたから買っておいたわよ。着て見せて、早くきて」などと言われたこともありました。すっかり彼女の術中にはまったわけですが、しばらく彼女のお世話になりました。彼女も私のつぼを早く見抜き、私がどうすれば喜ぶかをいつも考えてくれました。

その後、ずいぶん時間が経ちましたが、その彼女はいったいどうされてるかなと思い出します。最近は駅でそういう新聞を買ってみたりもしていないし、そのお店がまだあるかどうかもわかりません。もうすっかりおばあちゃんになっているはずですが。今あったら私のことは覚えているだろうか?元気で暮らしているのだろうかなどと思ってしまいます。

(今回、変身ソフトで変身した私の写真を1枚いれてあります。どれかはすぐわかると思いますが、思い切って顔をだそうかと思いましたが、目隠しをいれました)

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