• ycgogo

トレフル 2



前回、トレフルのスリップ姿を紹介したけど、好評だったみたいね。

みなさんに気にいっていただけるのは本当に嬉しい。もう今はなかなかこんなスリップがないから残念。もっとこんなの作ってくれればいいのになあ。

今回も引き続きトレフルのスリップ。これはレースがすごく豪華。ボンレヴィエールとはまた違う感じだけど、本当にレースが豪華。レスみたいね。こういうのを着ているというだけで、気持ちがウキウキしてくるの。誰かに見せたくなっちゃわね。でも、大事に着ないとレースが傷んでしまうから、特別な時にしか着ないの。特別な日、特別な夜なんかね。Yに見てもらうのが前提ね。前回のスリップもそうだったけど、こういう豪華なレースのスリップは合わせる服が大変。

どうして、世の中の女性はこんな綺麗な物を着なくなったのかしらね。もちろん、こんな豪華な物は値段が高いから、なかなか自分では買えない。私はYがプレゼントしてくれるからこんなに素敵なのを着られるけど、自分で買うには勇気がいるわね。

でもね、いつも言ってることだけど、一度来てみたらその良さがわかる。それとね、女性がスリップを

着るには、男性の協力も必要と思う。ここへみに来てくれている男性の方々はスリップの良さがわかっている方ばかりだけど、世の中そんな男性ばかりじゃないわね。

下着なんかさっさと脱がせて裸の方がいいって男性が多いんじゃないかしら。せっかく綺麗なのを身につけてても、すぐに脱がされちゃうんじゃ綺麗なのを着ている意味がないでしょ。だから綺麗なのを着てる姿を一緒に楽しんでくれたり褒めてくれたりしてくれないとね。スリップを面倒臭いと思う女性も多いし、裸の方がいい男性ばかりだと益々スリップは無くなってしまうわね。もうそうなって来ているみたいだけど。

だからYと過ごす時間は楽しいの。彼自身がスリップが好きだし、憧れている部分もあるから女性のスリップ姿が好きなのね。

今回のスリップみたいにレースの多いものは見た感じ豪華で綺麗だけど、でも肌触りという点ではちょっと今ひとつな感じもあるわね。Yが喜ぶのはレースが豪華でも、体に触れる部分はスベスベした生地が多い物ね。ひっついた時に、Yも体にそのスベスベ感が感じられるし、生地の上から撫でた感触がいいのね。私も来ている時に肌に触れるスベスベ感が好き。スリップならではね。だから綿素材のキャミなんか魅力がないのね。


だってね、せっかく私がスリップ姿になって、Yの体やYのあそこをスリップですりすりしてあげようとしても、綿素材のキャミなんかだとYも喜ばない。あんまり気持ちよくないのね。またYに着せてあげるにしても綿素材の物だと喜ばないわね。

スリップだけでなく、ショーツでもYは綿の物だと喜ばないし。ツルツル、スベスベが大事なのね。

私も一緒にスリップを着た時に、スベスベする素材が擦れる感じがいいと思う。いつからこんなこと思うようになったのかしらね。

このスリップを着た時も、Yはすごくほめてくれる。Yは私の脚元にひざまずいて、ちょうど私のお尻のあたりから前の部分までほほをすりすりしてその感触を楽しんでいる。私も、その喜んだYの表情を上から見るのがとても好き。しばらくそうしていると、スリップの裾をまくりあげて頭をいれて私のシ

ョーツをやさしく脱がしてくれる。Yはそのショーツを手に持ったまま、時々それも自分の頬にあてたりしながら、私の大事な部分にキスをしnてくれる。こういう状況がとても好き。窓のそばに私を立たせて、私にそれをしてくれる時は、夜景を背景になんだか別世界に浮かびながら二人でこうしているような気持になれる。

やっぱり、私もYを喜ばせてあげたくなる。だから、またスリップをYに着せてあげる。今日はYにさっき私が脱いだショーツを履かせてあげる。恥ずかしいけど、私のショーツのクロッチの部分はすっかり潤いをもっていたのね。Yはそれを履くことで、Yのタマタマの部分にその潤いが感じられて興奮が高まるらしいのね。私のショーツはYにはちょっと

小さいから、履くと前のほうにYのジュニアが少し顔をだしている。それがなんだか滑稽だけどかわいい。

私も、そのジュニアをかわいがってあげる。おきまりのように、スリップの生地でスリスリしてあげるんだけど、今日のスリップは裾のレースが長くて豪華で、こういう時にはちょっと向かないわね。

こんな豪華なスリップをYにも着せてあげたいけど、でもYには黒いスリップがお似合い。私は、本当にYはスリップが似合うし黒は特に素敵に感じるのね。

お互いスリップ姿になって窓際に立って抱き合ってキスをする。窓に映る自分たちの姿、そしてその先に見える素晴らしい夜景。本当に映画のワンシーンのよう。こういうときは、もっともっと私を綺麗に撮ってほしい、そしていっぱい私を満足させてほしい。私もいっぱい満足させてあげる。私の夢は、Yにもう勘弁してっていわせるくらいしてあげること。朝までタップリの時間でそんな風にYと過ごしたい、寝るのはもったいない。次は、どんな感じにしてあげようかしら。



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