• ycgogo

クリスマスの夜は


今日はクリスマス。去年、今年とクリスマスといってもなんだか落ち着かないわね。

いつもであれば、綺麗なレストランでお食事をしてその後ムードのあるホテルで素敵な夜を過ごすけど。

今年も、そう過ごしたけどなんだかまだちょっと盛り上がらない感じね。色々と制限があったりするから、でもしかたないけどね。

クリスマスの日はやっぱり特別。私もYに喜んでもらおうと普段とは違うムードに。もちろん、普段でもYと会うときには綺麗にお化粧をして綺麗に着飾って、綺麗な下着を身に着けて会うことを意識してるけど。

でもクリスマスの日は特別に綺麗にしていくようにしている。いつもよりちょっと高めのヒール。寒い季節だけど、黒い薄めのストッキング。後ろにシームがあったり、足元に飾りがついたりしたもの。そしてきれいでドレッシーなワンピース。リップはいつもより少し濃い目の赤。髪もいつもより綺麗にカールをして。


そして、クリスマスの日の下着は赤。上からしたまで真っ赤でそろえる。もちろんスリップは赤。赤い下着と黒いストッキングはなんとも妖艶な雰囲気を演出してくれる。

Yはいつも私のワンピースを脱がせた後、下着姿をじっくり眺め、「綺麗だよ」と言って強く抱きしめてくれる。この瞬間がとても好き。

いつもなら、その後Yにスリップを着せてあげるんだけど、今日はまだそれをしない。その代わりに、服をきたままのYの前に跪き、Yのズボンをさげてジュニアをお口で優しく可愛がってあげる。なんだか、私がYにかしずいているような雰囲気をだ

してあげる。Yは私の髪を撫でてくれて、「とても綺麗だ、とても素敵だ」と優しく言ってくれる。

ここからが本番ね。私はYの服をゆっくり脱がせてあげて、スリップを着せてあげる。私の赤に対して妖艶なムードにしてあげるにはやっぱり黒のスリップ。

一緒にスリップ姿になると、私はYの手を引いて鏡の前に立つ。Yは恥ずかしくなっているのがわか

るけど決して嫌とは言わない。ちょっと恥ずかしくなると、Yは鏡の前で私を強く抱きしめる。そしてとても熱いキスをしてくれる。お互いの舌をすごく絡めて、いやらしい雰囲気を醸しだされてしまう。わたしもだんだん、いやらしい気分になってくる。今日は聖なる夜なのに、こんなに下品でいやらしい感じになるのかしら。こうなると赤い下着はいやらしい感じを増してくれる。Yは私を窓のところへ連れてくる。一緒に抱きしめあいながら夜景をみるのがとても好き。Yは私を窓のところに座らせる。い

つもならこちらに向いて座らせるのに、今日は窓の外へ向いて座らせられた。いきなり私のショーツを脱がされた。こんな格好は恥ずかしい。でも、自分が興奮しているのがわかる。Yはそのまま私のあそこをお口で可愛がってくれる。恥ずかしい、でも目の前には夜景がみえるこんな状況はなんだかすごくいやらしい。

私は、クリスマスだから特別なプレゼントを用意してきた。窓枠から降りると、Yのために用意をして来たものを手に取る。私は丸1日はいて洗濯をしていなかったショーツをYにひざまずいて履かせてあげる。そして、ショーツのクロッチの部分をYのタマタマのうしろの部分にこすりつけてあげる。私とYが違う形で一つになる瞬間ね。そして、私が2日着てこれも洗濯をしてないスリップを出し、Yの顔に擦り付けてあげる。そして、その後体をそれで擦ってあげる。Yはすごく喜んでくれる。私は少し恥ずかしいけど、Yが喜んでくれるのならそれが一番。最後は、そのスリップでYのジュニアを擦ってあげる。これが最近では一番喜んでくれるわね。

その後がいつもと違うの。クリスマス夜はベッドの中で強く抱きしめてくれて、いつもより長く長く熱い

キスをし続けてくれる。Yは私の唾液を欲しがる。私はいっぱいYの口の中に私の唾液をいれてあげる。Yの白い精液は私の体の中にたくさん入っている。だから、私が唾液をYの体の中にいれてあげることで、本当に一つになったと思える。なんて素敵な夜。クリスマスはやっぱり素敵。

(写真はあえて白いスリップの物にしました。赤のスリップはあまりみなさんお気に入りではないようなので)。



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