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アメリカのネットから拾ったお話、完結編


前回にまた続き、アメリカのサイトから拾ったお話です。今回で最後です。もう少しお付き合いください。自分に置き換えて読んでいる方もいるでしょうか?私はそうなってしまっています。

翌日ベッドの中で目覚めた時、叔母のスリップに包まれているのがわかり、嬉しくてずっとこのままいたい気持ちだった。そのまましばらくグズグズしていたら、叔母の私を呼ぶ声が聞こえた。「もう起きて朝食にいかなければ」そう思い、ベッドから出て、叔母のスリップを脱ぎ、叔母が買ってくれた女の子のスリップを着てワンピースを着て朝食のために降りていった。「おはようジェニー、あらすっかりその格好が様になってきたわね」と言いながら叔母は私の頬にキスをしてくれた。「おはようママ、これどうもありがとう」と言いながら私は叔母のスリップを綺麗に畳んで返した。「あら、今日もママって呼んでくれるのね。嬉しいわ。それにこんなに綺麗に畳んで、すっかり女の子ね。私のスリップに包まれてどんな夢を見たのかしら?」叔母は私の気持ちを知ってか知らずか、こんなことを言った。

朝食が終わると、叔母はいつものように私の髪をとかし綺麗にリボンで飾ってくれた。「さて、今日はどうしようかしら。ジェニーとこうしてられるのも後わずかね。今日もお揃いで出かけましょうか?」私は「うんそれがいい。ママとお揃いが嬉しい」。私は自然にそんな言葉でが出てくるのが不思議でな

らなかったが、むしろそういうのが嬉しく感じていた。

叔母は私を車に乗せ、またしばらく走って街へ出かけた。車から降りると一緒に手をつなぎ、デパートや色々なお店を見て回った。デパートでは一緒に女の子の服を見たり、叔母の服を一緒に見たりした。私はそうすることで叔母が母と娘の気分を味わえるんだと思い、できる限り本当の娘のような気分で接していた。また今日もカフェで一緒にアイスクリームを食べた。周りの人は自分たちの事をどう思っているのだろうかという考えも時々頭をよぎったが、叔母の嬉しそうな顔を見るとそんなことはどうでもいいと思えた。こうしていられるのも今日までなんだなと思いながら、帰路についた。帰りの車の中でも私は、何度も叔母のことを「ママ」と呼びかけた。


最初に叔母のスリップを着てみて、それが叔母に見つかった時ににはこんなことになるなんて想像もつかなかったけど、そんなことを思いながら帰宅のドライブの時間を楽しんだ。

私は、なんだか叔母が本当の母のような気になってきていた。もっともっと一緒に過ごしたいと思っていた。


家に帰り夕食の後、叔母とゆっくり向かい合って話をした。叔母は「ありがとう最初はびっくりしたけど、おかげで楽しかったわ。本当にあなたのママになったような気持ちになれた。あなたの物を選んで買い物をするのも楽しかったし、あなたの髪を綺麗にしてリボンをつけて、あなたがだんだん女の子になっていくのを見るのもとっても嬉しかった。こんな事を言ってるのもおかしいわね。」叔母はにこやかに私を見つめながら話してくれた。すると叔母は「ねえジェニーちょっとこっちへいらっしゃい」と私に声をかけた、私が叔母の前に行くと、叔母は私を抱きしめ自分の膝の上に私をのせてそのままずーっと私を抱きしめていた。「もうしばらくこうしていたいわ。いいでしょ。ママ

の気分をもう少し味わいたいの。」叔母はそういいながら、私を強く抱きしめ、おでこや頬にキスをしてくれた。叔母は私を抱きしめたまま「あのねジェニー、もう一度聞くけど、なぜ私のスリップ着てみたりしたの?怒らないから正直にもう一度本当の気持ちを聞かせて。こうしてあなたと過ごしていると、もともとあなたは女の子になりたかったのかしらと思ってしまうの?」私は抱きしめられながらこんな事を聞かれてどう答えた方がいいのか戸惑っていた。男の子として性的な魅力が芽生えてそれで着てみたということが本当の感情だった。でも、それを言うと多分叔母はがっかりするだろうと考えた。「あのね、ママのスリップ姿がとっても綺麗で素敵って思ったの。だから、自分もそれを身に着けてみたらママみたい

になれるかなって思ったの。いけないとは思ったけど、とっても綺麗だったし、我慢できなくて」叔母は「そうなの?それで着てみてどうだったの?」と続けて聞いてくる。私は「とっても嬉しかった。肌ざわりがとってもよくて、ママのいい香りがして、着てみたらママに抱かれているみたいな気持ちになったの」私は、そう答えながらその時を思い出していた。まだ精通を経験していなかったけど、確実に股間に熱を感じていたのも思い出した。叔母はそのこともわかっているかもしれないと思ったが、ここはあえてそういうことを言わないのが良いと思ったし、またそれを言えるムードでもなかった。私は続けて「着てみて女の子はこんな綺麗で素敵な物をいつも着られるなんてうらやましいなあとも思ったの。だから、ママが僕をジェニーにしてくれてとっても嬉しかったし、ママと母娘みたいな時間を過ごせて本当に嬉しかったよ。」叔母はさらに私を強く抱きしめ、少し涙ぐ

んでいた「まあ、本当に可愛い娘ジェニー。私こそお礼を言わなきゃね。こんな素敵な時間をくれたのだからね。」私はいつの間にかい本当にこの時間がずっと続けばいいのにと思っていた。


しばらくそうしていたら、叔母が「さあ、夜もふけてきたわね。名残惜しいけど最後の夜ね。他に何か私としたいことはない?」と聞いてきた。私はしばらく悩んで、そして思い切ってこう言ってみた。

「あのね最後にお願いがあるの。今晩はママのベッドでママと一緒に寝たいの。だめ?」叔母は笑顔になって「なんだ、そんな事ならお安い御用よ。ママもジェニーと一緒に寝るのは嬉しいわ。」私はこの叔母の言葉で、叔母が私に最後までジェニーでいて欲しいのがわかったし、そうしようと思った。その後、私た

ちはそれぞれお風呂に入り、寝る準備をした。叔母が私に「ジェニー、私はここを片付けていくから先にベッドで待ってて」、私はその言葉を聞き先に叔母の部屋に行きベッドに潜り込んだ。最後までジェニーで居ようと思い、私は叔母が買ってくれた可愛いピンクの寝巻きとピンクのパンティーと可愛いブラをつけてベッドで待っていた。私は叔母を驚かそうと思い、布団の中に潜り込んで待っていた。しばらくして叔母がベッドに入って来た。私は驚きと感激で胸がいっぱいになった。なんと叔母は私が最初に見たスリップを着けていた。叔母は悪戯っぽく、「いいでしょ、大サービスよ。あら、あなたも可愛い姿ね。嬉しいわ。」私は、叔母のその姿に感激し、自分もスリップ姿になりたくなり、いきなりベッドを飛び出し、自分の部屋に戻り、叔

母が買ってくれたスリップを身につけ叔母のところに戻った。「あら、ジェニーもそれを着たの?またお揃いね」と叔母は言いながら私を抱きしめてくれた。私は叔母の胸に顔を埋めその感激に浸った。叔母は私の頭を撫でながら、おでこ何度もキスをしてくれた。私は叔母のスリップの感触と自分もスリップを着ている感激に浸りながら、叔母の優しさに感激をしていた。


翌日、朝食を取ると、私は何事もなかったかのように男の子に戻り、後ろ髪を引かれるように自宅に戻った。

それから、学校が休みになると、色々な理由をつけて叔母のところに泊まりに行き、ジェニーになって叔母と母娘を楽しんだ。

叔母はいつも私の成長に合わせて、女の子の服やスリップ、パンティー、ブラなどを用意してくれた。

私はいつか、また叔母のスリップが着られる日が来るのを楽しみにしながら、叔母と楽しい時間を過ごしたのでした。







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