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アメリカのサイトから拾った話、またまた続き


去年の7月にアメリカのサイトから拾った話を2回掲載したけど、意外に反響があってその続きがどうなったか読みたいというリクエストがありました。だから続きを載せます。ちょっと趣味が違うなと思う人もいるかもしれませんがお許しをね。

前回の話はこちら アメリカのサイトから拾った話続き (ycgogo.online)


叔母との残りの数日は夢のような時間でした。朝から晩まで女の子でいられる。ずーっとスリップを着ていられる。叔母は、遊びのつもりなのかもしれないけど、私を女の子として扱い、女の子の母親のような気分で毎日楽しそうに過ごしていた。

不思議な物で、私はここに来る前は決してそんな事を考えたこともなかったし、それが今数日でこんな風になっているのはどういうことなのかと思う時がある。

きっかけは叔母のスリップ姿を見たことだった。それまで、スリップを意識したこともなかったし、ましてや女の子になるなんて考えたこともなかった。それが、叔母のスリップ姿を見たことで、自分の中に何かが芽生えてしまったということだ。なぜ叔母のスリップを着てみたかなんて、説明できないけど、それを叔母のスリップをみてからというものそういう衝動にかられてしまったということだけが事実。

叔母は、私を相手に人形遊びでもするかのように、毎朝私の髪をとかし、リボンをつけるのを楽しみにしている。もともと、私は男の子にしては少し髪が長いほうだったので、リボンをつけるとそんなに不自然さもない感じになる。最近は自分がお化粧をする時にうっすら私にもしてくれる。叔母は一人

暮らしが寂しかったのかもしれない。そして、自分の娘と過ごす時間というのに憧れがあったということを私に話してくれた。叔母はそんな自分の気持ちを私相手にこうすることで満足をしているかのようだったが、困ったのは私のほうだ。こんな生活を毎日していたら、元に戻れないのではないかと思い始めていた。両親が戻ってきて、元の生活に戻るということはもうスリップを着て過ごすことも、女の子でいることもできなくなってしまうということだ。

翌日、叔母は買い物から大きな紙袋を抱えて帰ってきた。

「ちょっとこっちへいらっしゃい」と呼ばれたのでそちらへ行ってみると、「ほら、みて」そこには大人用と子供用で同じデザインのワンピース。「これ、おそろい、Jennyと一緒に来てみたくなって買ってしまったわ」。叔母は早速私の服を脱がせ、それを私に着せ、自分も同じのに着替えた。その時に、私はまた叔母のスリップ姿を目にしてしまった。綺麗なブルーのスリップ。私に目はそちらにくぎ付けになってしまった。でも叔母は、私とお揃いのワンピースのことばかり。「ほら、いいわね、こうしてお揃いでいると母と娘みたいね。お似合いだと思わない?うれしくなってきたわね。」と言いながら、私の手を引いて鏡の前に一緒に立ち、その姿を楽しんでいた。

翌日、朝から叔母はなんだか忙しそうにしていた。朝食の後、叔母はにこにこしながら私にこう話しかけた「ちょっと今日は楽しい事を思いついたの。あなたのパパとママが帰ってくるのが明後日だから、あなたをJennyと呼んでこうしていられるのも、あと2日。だから

今日は思い切って、昨日買って来たお揃いの服を着て街に買い物に行こうかと思うの。どう?」「えっ、まさか、女のこの格好で人前にでるなんて。そんな」私の頭のなかは混乱をしていた。叔母は続けて、「昨日のワンピースを着て少しお化粧をすればわからないわよ。結構Jennyはかわいいから」。叔母は私の気持ちなど構わずそれをやるつもりのようだ。正直なところ、私の中にも、困った気持ちと、少しわくわくする気持ちがあった。


叔母と私は、お揃いのワンピースになり、叔母の車で少し走った街へ出かけた。さすがに叔母も地元で知り合いに会うのを避けるために、よその街へ出かけることにしたようだった。私もむしろその方が安心だった。

街で、叔母は私の手を引いてデパートは行き、一緒に私の服を見たり、カフェで一緒にアイスクリームを食べたりした。叔母は、「こうしていると、本当に母と娘みたいね」と嬉しそうに言う。私もそんな叔母の笑顔をみる

となんだかうれしくなってきた。「今日は、ママって呼ぼうか」といたずらっぽくいうと「ほんと?まあうれしいわ、Jenny」と叔母も本当にうれしそうに答えた。

それから、手をつないで街を2人でうろうろして、夕食を食べて帰宅をした。私から、「ねえママ」とかならず呼び掛けて話すと叔母は本当に嬉しそうに「なあにJenny」と答えた。たわいのない話でも叔母がうれしそうなので、私も嬉しくなった。でも、そんな間にも昨日みた叔母のブルーのスリップは時々私の頭に中に浮かんできていた。

帰宅後、叔母がお茶をいれてくれてクッキーを一緒に食べた。その時に、叔母に思い切って言ってみた。「ねえママ」「なあにJenny」「あのね、お願いがあるんだけど、怒らないでね?」「いいわよ、も

うなんでもいっていいわよ、私はあなたのママなんだから」叔母はそんな調子で続けていた。


私は、思い切って言ってみた「あのね、この生活も明日で終わり、それを思うとなんか悲しくなるの。それと私にこんな経験をさせてくれたママには本当に感謝しているの。これはこれでとってもうれしいんだけど、私はここへ来て最初にママのスリップを着たことが忘れられないの。それで、昨日ママが着ていたスリップを最後に着てみたいの。だめ?怒らないでね」、叔母は少し困った顔をしながら「いいことJenny,あなたにそんな思いをさせてしまった、責任は私にもあると思うから、あなたにスリップを買ってあげて、かわいい女の子にしてあげて、スリップも私のと同じようなのを買ってあげたじゃない。それではだめなの?」、叔母が怒ら

ずに、困りながらも優しく話してくれたのに少しほっとしたけど「それは感謝してるし、すごく嬉しかった。こんな風にママと娘みたいな感じで過ごせたのも本当に楽しい時間だし、とっても嬉しいの。でもね、それ以上にママのスリップを着たいという気持ちは止められないの。黙ってこっそりそんな事をしたら、またママが悲しむと思ってそれはしなかったの。でも、昨日ママのスリップ姿を見た時に、その気持ちを止められないと思ったし、もうここに居られるのも明日しかないので、思い切って言ってみたの。わかって」

叔母はしばらく考え込んでいた。「そんなに私のが着たいの?どうして」、私は「自分でもわからないけど、ママのがいいの」叔母は「あなたには、あんなに大きくて、似合ってもいないのに、よくわからないけど、そんなに私のが着たいの?もっとスリップが着たいのなら明日、また買ってきてあげるわよ。ここのタンスの中にあなたの物をまとめておいてあげ

るから、着たくなったらここに遊びにきてJennyになればいいじゃない。それではだめなの?」、「もちろんそれはとっても嬉しい、夢のようなこと。そう言ってくれるママを大好きだし、時々ママの娘のJennyになりに来させて。でも、今はどうしてもママのスリップが着たいの」私は、半分涙声になっていた。

叔母はしばらく考えたのち「しかたないわね、私もJennyと楽しい時間をすごさせてもらったし、ママと娘の気分を味わせてくれたお礼ね。Jennyの望みをかなえてあげるわ」私は涙を拭きながら「本当?ママありがとう、大好き」といいながら叔母に抱きついた。

叔母はその後に昨日着ていたスリップと、最初に私が着たスリップを出してきて、「Jenny,着ていいわよ。私に着て見せて」といいながら、やさしく私のワンピースと女の子用のスリップを脱がせ、それを私に着せてくれた。私は嬉しさで笑顔いっぱいになっていた。その時、私の股間が熱く、大きくなっているのに気が付いた。私の中で初めて自覚した瞬間だった。とっさに思ったのは、叔母に気づかれてはいけないということだった。でもすでに叔母は気が付いていた。「あらあら、かわいいと思っていたけど、Jennyはやっぱり男の子なのね」と笑顔で話してくれた。私を傷つけないようにする叔母の気遣いだと思った。

その夜は叔母の許しを得て、そのスリップを着てベッドで寝間着代わりにすごすことができた。とても幸せな夜でした。

こうして過ごせるのも後1日。なんだか名残惜しいような複雑な気分と叔母のスリップでベッドの中にいる嬉しさでなかなか眠れませんでした。



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