• ycgogo

またまた、海外の投稿から


私が、叔母さんのスリップ姿を見たのは、13歳になるかならないかの頃でした。叔母さんは30歳を少し過ぎたくらいで、美人で素敵な女性でした。彼女はお爺さんとともに田舎に住んでいて、私は時々そこに泊まりに行ってました。ある朝、少しゆっくり目覚めたため、朝食をとり損ねたので叔母の部屋を訪ねました。ノックをせずに部屋に叔母におはようと声をかけようと思いましたが、そこで見た光景に私は心臓が飛び出しそうな感じを受けました。叔母がそこにいて、なんとスリップ1枚で部屋の掃除をしていたのです。そのスリップは真っ白で、膝の少し上から胸までの丈の長さでした。叔母は私を見ると微笑みかけてくれました。彼女は、きっと昨夜の私と今の自分とは変わらず同じ気持ちでいると思っていたことでしょう。私は、息もできずにそこに立ち、目の前でスリップ姿で微笑みかけてくる叔母の姿を信じられない気持ちで見つめ