• ycgogo

またまた、海外の投稿から


私が、叔母さんのスリップ姿を見たのは、13歳になるかならないかの頃でした。叔母さんは30歳を少し過ぎたくらいで、美人で素敵な女性でした。彼女はお爺さんとともに田舎に住んでいて、私は時々そこに泊まりに行ってました。ある朝、少しゆっくり目覚めたため、朝食をとり損ねたので叔母の部屋を訪ねました。ノックをせずに部屋に叔母におはようと声をかけようと思いましたが、そこで見た光景に私は心臓が飛び出しそうな感じを受けました。叔母がそこにいて、なんとスリップ1枚で部屋の掃除をしていたのです。そのスリップは真っ白で、膝の少し上から胸までの丈の長さでした。叔母は私を見ると微笑みかけてくれました。彼女は、きっと昨夜の私と今の自分とは変わらず同じ気持ちでいると思っていたことでしょう。私は、息もできずにそこに立ち、目の前でスリップ姿で微笑みかけてくる叔母の姿を信じられない気持ちで見つめ

ていました。私はすっかりスリップのとりこになってしまいました。スリップに触れたいという思いは、自分の中で強く高まり、そのままその場を立ち去りたくなく、この時間がもっと続いてほしいと思いました。多分、彼女は私がもうそんなに小さな子供ではないと気が付いていたと思いますが、でも私に思わずスリップ姿を見せることになってそれが私にどういう衝撃を与えているかは気が付いていないようでした。その日の朝は、叔母と一緒に過ごしましたが、彼女はそんな私の気持ちを知ってか知らずか、しばらくそのままで掃除を続けていて、私はしばらく目が釘付けになってしまいました。

彼女のスリップ姿を見ることができたのは残念ながらその時だけでした。その夜に、私は自宅に帰りましたが、私はどうしても我慢が出来ずに、昼間こっそりと叔母の部屋のタンスを開けスリップを1枚盗んで帰りました。いけないこととはわかっていましたが、どうしても我慢ができず、自分の物にしたいという衝動を抑えることができませんでした。家に帰ってからも、うれしい気持ちと罪悪感の間でどうしたらよいかという気持ちになりました。これが私をスリップのとりこにさ

せたきっかけとなりましたし、その後何枚もスリップのコレクションが増えました。そのスリップは今でも大事に持っていますし、大切なコレクションの1枚になっています。

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