• ycgogo

あそこをツルツルにした話


あそこの毛を剃ってる人ってどれくらいいるのかしら。パイパンって言うのよね。

温泉なんかに行った時でも私はまだ直接そういう人を見たことはないんだけど。

あそこの毛が凄く薄い人、綺麗に処理されてる人、凄くボーボーな人なんか色々みたけど、まだパイパンの人ってみた事はなかった。でも、男の人パイパンって好きみたいね。Yも時々そんな事を言ってた。でもねー、なかなかそうは言われても思い切れなかった。

ある時、Yの誕生日にお祝いをすることになったんだけど、何をプレゼントしようかと考えていて思いついたのね。

夜に会う事になってたから、お昼からシャワーを浴びて、入念に準備をしてから、あそこの毛を綺麗に剃ってツルツルに。なんだか妙な気持ち。案外悪くないわね。Yがなんと言ってくれるか楽しみ。

今夜は恵比寿のウエスティンホテル。ここもお気に入りの一つ。誕生日のお祝いでまずディナー。こんな日のディナーなので、ちょっとおしゃれに黒っぽいワンピース。口紅もいつもより赤い色。そして、Yが好きな黒のスリップ、ブラもショーツも黒、そして黒のガーター。それを身に着けるだけでなんだか特別な気持ち。

ディナーが終わってお部屋へ。私はちょっと悪戯な気持ちが芽生えて、部屋に行く前にトイレでショーツを脱いでおいたの。


Yは部屋に入るといつもの通り私を抱きしめ熱いキスを。でも今日の私はいつもと違う。早く服を脱がせて欲しい。早くYに気づいて欲しいという気持ちでいっぱい。

Yは私のワンピースを今日はなぜか優しく脱がせてくれる


黒いスリップはこの部屋によく合う。カメラを取り出し撮影を始める。私は早く気づいて欲しくて焦ったい。


Yは私に色々なポーズを撮らせて撮影をしていたけど、まずショーツをはいていないのに気づいてくれた。



Yが、あれって表情をしたので、「誕生日おめでとう、これは私からのプレゼントよ」と言ってスリップの前をゆっくり上げていった。

その時のYの嬉しそうな顔は忘れられないわね。

その後は、私もYを挑発するようなポーズを自分からとってみた。後で思い返すと本当にいらやしくて恥ずかしい。でも、そんな自分に感じてしまっている自分がいるのがわかる。

普段は恥ずかしいから、あそこの写真を撮られるのは嫌なんだけど、今日はいっぱい撮らせてあげた。ツルツルになっていると、あそこが良く写ってしまって恥ずかしいのに。


今日は、いつもより赤い口紅をつけていたのを忘れて、そのままYのキスを受けいれたので、Yの口にも私の口紅がついてしまった。Yったらそのままツルツルになったわたしにキスをしてくれたから、そこにまた赤い印がついたわね。

その後、私もYにスリップを着せてあげた、今日は私とお揃いの黒。やっぱり私はYがスリップを着て嬉しそうになるのを見るのが好き。そしてYが嬉しそうになると私も嬉しくなる。


こうしてみたら、私とおそろいYのあそこの毛を剃ってあげたくなった。やらなかったけど、どんな感じになるかしら。


私がYのスリップ姿を何枚撮影してあげた。Yは恥ずかしがってたけど、私には結構いい感じに見えたの。でも、Yはその写真すぐ消したって言ってみせてくれない。きっと隠して持ってると思う。

それから、ベッドへ。やっぱり一緒にスリップで抱き合って過ごすのは素敵。このまま朝になって欲しくない。

素敵な夜だったわね。こんな写真を載せて、読んでいただけてる皆さんに幻滅されないかしら。

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